資本論註解  第4巻

ローゼンベルグ 著 ; 直井武夫, 淡徳三郎 訳

原タイトル: Комментарии перьому тому клитала Карла Маркса

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 譯者序言 / 1
  • 著者序文 / 5
  • 第四篇 商品資本及び貨幣資本の商品取引資本及び貨幣取引資本(商人資本)への轉化 / 3
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第十六章 商品取引資本 / 11
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第十七章 商業利潤 / 29
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第十七章に對する注意 / 58
  • 第十八章 商人資本の囘轉。價格 / 62
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第十九章 貨幣取引資本 / 80
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第二十章 商人資本に關する歴史的事項 / 88
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第二十章に對する注意 / 110
  • 第四篇への附錄 / 114
  • マルクス以前の利潤學說 / 114
  • 重商主義的利潤學說 / 115
  • 相異なれる使用價値の交換の結果としての利潤 / 116
  • 生產の結果としての利潤 / 119
  • マルクス以前の社會主義者がリカアドの利潤說から引出した諸結論 / 127
  • 利潤解明上に於ける重商主義への復歸(新重商主義) / 131
  • 第五篇 利子及び企業所得への利潤の分割。利子附資本 / 137
  • 緖論 / 137
  • 第二十一章 利子附資本 / 165
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第二十一章對する諸注意 / 180
  • 第二十二章 利潤の分割、利子率、自然的利子率 / 184
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第二十二章に對する諸注意 / 202
  • 第二十三章 利子と企業所得 / 207
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 豫備的注意 / 213
  • 第二十三章に對する注意 / 241
  • 第二十四章 資本關係が利子附き資本の形態に具體化しゆくこと / 243
  • 第二十五章 信用及び擬制資本 / 252
  • I 究對象
  • II 究順序
  • 第二十五章に對する注意 / 272
  • 第二十六章 貨幣資本の蓄積、利子率に及ぼすその影響 / 277
  • 豫備的注意 / 277
  • 槪觀 / 278
  • 本章の内容 / 285
  • 第二十七章 資本主義的生產に於ける信用の役割 / 294
  • 第二十七章に對する注意 / 311
  • 第二十八章 流通手段及び資本、トック及びフラートンの見解 / 317
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第二十九章 銀行資本の諸成分 / 333
  • 第二十九章に對する注意 / 348
  • 第三十章-第三十一章-第三十二章
  • 貨幣資本及び現實的資本 / 351
  • 第三十三章、第三十四章、第三十五章
  • 信用制度下に於ける流通手段 / 372
  • これらの諸章の性質について / 372
  • 第三十三章の内容 / 374
  • 通貨原理及び一八四四年の英國銀行立法 / 382
  • 貴金屬と爲替相場 / 388
  • 第三十三章-第三十四章-第三十五章に對する注意 / 401
  • 第三十六章 資本主義以前の諸狀態 / 405
  • I 硏究の對象
  • II 硏究の順序
  • 第五篇に對する補足 / 420
  • ブルジョア經濟學上の信用理論に於ける對立せる二方向 / 420
  • マルクス信用理論の歪曲 / 440

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 資本論註解
著作者等 Rozenberg, David Iokhelevich
淡 徳三郎
直井 武夫
ローゼンベルグ
書名ヨミ シホンロン チュウカイ
書名別名 Комментарии перьому тому клитала Карла Маркса
巻冊次 第4巻
出版元 改造社
刊行年月 昭和8-10
ページ数 4冊
大きさ 19cm
全国書誌番号
47031025
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言語 日本語
出版国 日本
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