ゲーテ全集  第26巻

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 解說(其の一) 村岡一郞 / 1
  • 解說(其の二) 菊池榮一 / 39
  • 形態學のために 村岡一郞 / 1
  • 企圖の辯明 村岡一郞 / 3
  • 意圖の序說 村岡一郞 / 10
  • 內容の前說 村岡一郞 / 26
  • 植物變化を說明せんとする試み 村岡一郞 / 39
  • 著者は自らの植物硏究の歷史を傳ふ 村岡一郞 / 161
  • 植物變化に關する論文の由來 村岡一郞 / 223
  • 問題と解答 村岡一郞 / 233
  • 植物生理學の豫備的硏究 村岡一郞 / 247
  • 觀相學的硏究の斷章 菊池榮一 / 285
  • 一般比較說の試論 菊池榮一 / 297
  • 動物形態についての試論 菊池榮一 / 309
  • 比較解剖學總序論の第一草案 菊池榮一 / 329
  • 比較解剖學總序論の第一草案の最初の三章に就ての講述 菊池榮一 / 411
  • 尺骨と撓骨、脛骨と腓骨 菊池榮一 / 443
  • 囓齒類の骨骼 菊池榮一 / 457
  • 懶獸類 菊池榮一 / 477
  • 動物哲學の諸原理 菊池榮一 / 489
  • 上顎の問骨は動物と同じく人間にも認めらるべきこと 木下杢太郞 / 549
  • 兎脣の性質と其起源とを兆すべき解剖學的病理學的例證 木下杢太郞 / 616

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ゲーテ全集
著作者等 Goethe, Johann Wolfgang von
書名ヨミ ゲーテ ゼンシュウ
巻冊次 第26巻
出版元 改造社
刊行年月 昭10-15
ページ数 36冊
大きさ 19cm
全国書誌番号
47034320
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
アヒロイスの歌 佐藤通次
イェーリとベーテリ 佐藤通次
エピメニデスの覚醒 芳賀檀
エルヴィンとエルミーレ 大山定一
シテラ 阿部六郎
トルクヮートー・タッソオ 成瀬無極
パンドーラ 石中象治, 芳賀檀
ビンゲンの聖ロオフス祭 実吉捷郎
プロメトイス 実吉捷郎
マインツの攻囲 小牧健夫
マホメット 実吉捷郎
ラインガウの秋 実吉捷郎
ライン・マイン及ネッカ河畔の芸術と歴史的遺品 竹山道雄
ヴァイマル劇場開場前戯 佐藤通次
ヴィラ・ベラのクラウディーネ 大山定一
一般比較説の試論 菊池栄一
上顎の間骨は動物と同じく人間にも認められるべきこと 木下杢太郎
伝奇 舟木重信
伯林劇場開場序曲 佐藤通次
兎脣の性質と其起源とを兆すべき解剖学的病理学的例証 木下杢太郎
動物哲学の諸原理 菊池栄一
動物形態についての試論 菊池栄一
同罪者 番匠谷英一
問題と回答 村岡一郎
囓歯類の骨骼 菊池栄一
多感の凱歌 大山定一
尺骨と撓骨、脛骨と腓骨 菊池栄一
市民将軍 藤森成吉
庶出の娘 吹田順助
徳の勝利 大山定一
恋する者の気まぐれ 番匠谷英一
恋の手ほどき 大山定一
懶獣類 菊池栄一
植物変化に関する論文の由来 村岡一郎
植物変化を説明せんとする試み 村岡一郎
植物生理学の予備的研究 村岡一郎
比較解剖学総序論の第一草案 菊池栄一
比較解剖学総序論の第一草案の最初の三章に就ての講述 菊池栄一
漁師の娘 佐藤通次
狐ライネケ 舟木重信
独逸遁竄者の会話 山岸光宣
瑞西からの手紙 阿部六郎
神々、英雄及ヴィーラント 阿部六郎
私たちのもたらすもの 秋山六郎兵衛
第10巻 親和力・第1-2部 茅野蕭々
第11巻 青年時代・上 シェークスピアー祭に 其他 阿部六郎
第12巻 青年時代・下 クラヴィーゴー 阿部六郎
第13巻 戯曲集・上 兄妹 吹田順助
第14巻 戯曲集・下の1 タウリス島のイフィゲーニェ 成瀬無極
第14巻の2 戯曲集・下の2 エグモント 木下杢太郎
第15巻 若きヴェルテルの悩み 阿部六郎
第16巻 叙事詩 ヘルマンとドロテーア 高橋健二
第17巻 伊太利紀行・上 相良守峰
第18巻 伊太利紀行・下 相良守峰
第19巻 滞仏陣中記 小牧健夫
第1巻 詩集・上 片山敏彦
第20巻 詩と真実 私の生涯から第1巻 小牧健夫
第21巻 詩と真実 私の生涯から第2巻 小牧健夫
第22巻 詩と真実 私の生涯から第3巻 小牧健夫
第23巻 年代記 私の他の告白の補追としての日年誌 奥津彦
第24巻 論文集 芸術 谷川徹三
第25巻 哲学論集 自然 他6篇 恒藤恭
第26巻 形態学のために 村岡一郎
第27巻 自然科学論集第2冊 色彩論 講述の巻 村岡一郎
第28巻 自然科学論集第3冊 色彩論 講述の巻 続 村岡一郎
第28巻の2 自然科学論集第4冊 色彩論 講述の巻 続々 村岡一郎
第29巻 書簡及び日記第1冊 若きゲーテの書簡及び日記 木村謹治
第2巻 詩集・下の1 片山敏彦
第2巻の2 詩集・下の2 芳賀檀
第2次羅馬滞在 相良守峰
第30巻 書簡及び日記第2冊 木村謹治
第31巻 書簡及び日記第3冊 木村謹治
第32巻 書簡及び日記第4冊 木村謹治
第3巻 西東詩集 茅野蕭々
第4巻 ファウスト第1部 阿部次郎
第5巻の1 ファウスト第2部・上 阿部次郎
第5巻の2 ファウスト第2部・下 阿部次郎
第6巻 ヴィルヘルム・マイステル徒弟時代・上 小宮豊隆
第7巻 ヴィルヘルム・マイステル徒弟時代・下 小宮豊隆
第8巻 ヴィルヘルム・マイスター遍歴時代 1名謗念の人々・上 阿部次郎
第9巻 ヴィルヘルム・マイスター遍歴時代・下 遍歴者のこころに基く省察 マカーリェの文庫から 阿部次郎
箴言と省察 堀安夫
自然科学原論 其の他 松山武夫
色彩学史のための材料 菊池栄一
色彩学史のための材料 続 菊池栄一
色彩学史のための材料 続々 菊池栄一
著者の自白 菊池栄一
著者は自らの植物研究の歴史を伝ふ 村岡一郎
観相学的研究の断章 菊池栄一
鉄の手 ゲッツ・フォン・ベルリッヒンゲン 新関良三
雑誌所載の評論 阿部六郎
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