漁業法講義

片山房吉 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 序說 / 1
  • 第一節 漁業法の觀念 / 1
  • 第二節 漁業制度の沿革 / 3
  • 第二章 漁業法總說 / 9
  • 第一節 漁業法の沿革 / 9
  • 第二節 漁業法の效力 / 17
  • 第三節 漁業の意義 / 24
  • 第四節 漁業者の意義 / 27
  • 第五節 漁業者の權利義務 / 28
  • 第三章 漁業權 / 32
  • 第一節 漁業權の意義 / 32
  • 第二節 漁業權の性質 / 36
  • 第三節 漁業權の種類 / 40
  • 第四節 漁業權の内容 / 65
  • 第五節 漁業權の得喪變更 / 73
  • 第六節 漁業權の效力 / 100
  • 第四章 入漁權 / 107
  • 第一節 入漁權の意義及び性質 / 107
  • 第二節 入漁權の種類 / 108
  • 第三節 入漁權の得喪變更 / 109
  • 第四節 入漁權の内容及び效力 / 113
  • 第五章 漁業登錄 / 115
  • 第六章 漁業權及び入漁權に關する保障制度 / 117
  • 第一節 裁決及び行政處分 / 117
  • 第二節 訴願及び行政訴訟 / 120
  • 第三節 司法上の爭訟 / 124
  • 第四節 刑罰 / 125
  • 第七章 土地及び物件の使用又は制限 / 127
  • 第八章 漁業警察 / 131
  • 第一節 漁業警察の意義 / 131
  • 第二節 漁業警察の機關 / 132
  • 第三節 漁業警察の目的及び其の作用 / 135
  • 第四節 禁漁制度 / 142
  • 第五節 漁業許可 / 144
  • 第九章 輸出水產物取締制度 / 209
  • 第十章 漁船法制 / 223
  • 第十一章 漁業組合 / 228
  • 第一節 漁業組合制度の沿革 / 228
  • 第二節 漁業組合の意義 / 231
  • 第三節 漁業組合の性質 / 233
  • 第四節 漁業組合の能力 / 234
  • 第五節 漁業組合の種類 / 235
  • 第六節 漁業組合の組織 / 242
  • 第七節 漁業組合の目的及び事業 / 247
  • 第八節 漁業組合の設立 / 253
  • 第九節 漁業組合の規約 / 257
  • 第十節 漁業組合の機關 / 279
  • 第十一節 漁業組合の會計 / 297
  • 第十二節 漁業組合の組合員 / 300
  • 第十三節 漁業組合員の權利義務 / 305
  • 第十四節 漁業組合の組織變更 / 308
  • 第十五節 漁業組合の分合 / 310
  • 第十六節 漁業組合の解散及び淸算 / 313
  • 第十七節 漁業組合聯合會 / 318
  • 第十八節 漁業組合の登記 / 322
  • 第十九節 漁業組合の監督 / 326
  • 第二十節 漁業組合に關する罰則 / 329
  • 第二十一節 漁業組合の特典 / 330
  • 第二十二節 漁業組合と產業組合との關係 / 331
  • 第十二章 水產組合 / 333
  • 第十三章 漁業法に基く組合以外の水產團體 / 336
  • 第十四章 漁業の保護及び助長制度 / 340
  • 第十五章 漁業金融制度 / 354
  • 第十六章 漁業條約 / 362
  • 附錄
  • 漁業法 / 365
  • 漁業法施行規則 / 381
  • 漁業組合令 / 393
  • 條文索引 / 419
  • 事項索引 / 425

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 漁業法講義
著作者等 片山 房吉
書名ヨミ ギョギョウホウ コウギ
出版元 水産社
刊行年月 昭和17
版表示 [改訂版]
ページ数 439p
大きさ 22cm
NCID BA39007340
BN10959800
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46036502
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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