海運経済研究

石津漣 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 海運現勢篇 / 1
  • 第一章 總說 / 1
  • (1) 槪說 / 1
  • (2) 海運の機能及び特質 / 4
  • (3) 海運の發達 / 11
  • (4) 海運の重要性 / 23
  • 第二章 船舶の輸送力 / 32
  • (1) 總說 / 32
  • (2) 船舶の性質 / 33
  • (3) 船舶の輸送能力 / 42
  • (4) 船舶の種類 / 81
  • 第三章 海運の現勢 / 92
  • (1) 槪說 / 92
  • (2) 各國の現勢 / 94
  • (3) 船種に據る現勢 / 99
  • 第二篇 海運經營篇 / 109
  • 第一章 總說 / 109
  • (1) 槪說 / 109
  • (2) 海運業の組織 / 112
  • (3) 海運業態の現勢 / 122
  • (4) 經營形態 / 128
  • 第二章 海運業の資產及び負債 / 143
  • (1) 槪說 / 143
  • (2) 資產の内容 / 146
  • (3) 負債の内容 / 157
  • 第三章 海運業の收支 / 161
  • (1) 槪說 / 161
  • (2) 海上運賃 / 162
  • (3) 不定期船運賃 / 170
  • (4) 定期船運賃 / 175
  • (5) 運賃計算の標準 / 179
  • (5) 海運業の收入 / 187
  • (6) 海運業の支出 / 190
  • (7) 海運業の收益率 / 205
  • 第四章 海運業の凝集 / 212
  • (1) 槪說 / 212
  • (2) 海運同盟 / 213
  • (3) 經營の結合强化 / 223
  • (4) 海運同盟の利弊 / 229
  • (5) 海運合同 / 232
  • 第三篇 海運政策篇 / 237
  • 第一章 總說 / 237
  • (1) 槪說 / 237
  • (2) 海運政策の内容 / 239
  • (3) 海運補助政策 / 242
  • (4) 海運補助方法 / 245
  • (5) 海運政策の傾向 / 247
  • 第二章 海運政策略史 / 252
  • (1) 總說 / 252
  • (2) 英國の海運政策史 / 252
  • (3) 米國の海運政策史 / 259
  • (4) 佛國の海運政策史 / 267
  • (5) 獨逸の海運政策史 / 277
  • (6) 日本の海運政策史 / 281
  • 第三章 海運政策 / 288
  • (1) 總說 / 288
  • (2) 造船政策 / 291
  • (3) 航海獎勵政策 / 315
  • (4) 經營助成政策 / 332
  • (5) 海員政策 / 357
  • (6) 要約 / 363
  • 結言
  • (1) 槪說 / 368
  • (2) 國際的海運協調 / 369
  • (3) 國際的海運合理化の限界 / 375
  • (4) 結言 / 377

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 海運経済研究
著作者等 石津 漣
書名ヨミ カイウン ケイザイ ケンキュウ
書名別名 Kaiun keizai kenkyu
出版元 叢文閣
刊行年月 昭和16
版表示 3版
ページ数 279p
大きさ 19cm
全国書誌番号
46035548
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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