会計読本

高瀬荘太郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 會計 / 1
  • 第一節 會計はなぜ必要か / 1
  • 第二節 會計に必要な事柄 / 7
  • 第三節 會計の仕組 / 13
  • 第二章 單式簿記 / 15
  • 第一節 單式簿記の帳簿とその書き方 / 15
  • 第二節 決算の仕方 / 27
  • 第三節 單式簿記の缺點 / 33
  • 第三章 複式簿記 / 36
  • 第一節 複式簿記の仕組 / 36
  • 第二節 勘定科目 / 49
  • 第三節 帳簿とその書き方 / 62
  • 第四節 帳簿の書き方例解 / 72
  • 第五節 決算の仕方 / 80
  • 第六節 決算に必要な整理記入の仕方 / 96
  • 第七節 手形記入の仕方 / 99
  • 第八節 委託賣買の記入の仕方 / 104
  • 第九節 商品勘定の缺點を除く工夫 / 113
  • 第十節 轉記を省略する工夫 / 118
  • 第十一節 仕譯を省略する工夫 / 123
  • 第四章 貸借對照表 / 136
  • 第五章 營業の資本 / 140
  • 第一節 資本金の勘定 / 140
  • 第二節 未拂込株金は財產ではない / 148
  • 第三節 株式の割增拂込金(プレミアム)は會社の利益ではない / 150
  • 第四節 資本の水增し / 156
  • 第五節 積立金及び繰越金の勘定 / 161
  • 第六節 隱れた積立金 / 163
  • 第七節 銷却準備金は利益積立金ではない / 168
  • 第八節 積立金の管理 / 174
  • 第九節 蛸配當のからくり / 178
  • 第十節 利益處分の仕方 / 182
  • 第六章 營業の負債 / 188
  • 第一節 負債の勘定 / 188
  • 第二節 負債は使ひ方で妙藥ともなり毒藥ともなる / 192
  • 第三節 社債發行差金は損失ではない / 199
  • 第四節 保證債務の書き方 / 205
  • 第七章 營業の財產 / 208
  • 第一節 固定財產の勘定 / 208
  • 第二節 流動財產の勘定 / 210
  • 第三節 未收入および未經過費用の勘定 / 218
  • 第四節 財產評價の仕方 / 220
  • 第五節 減價銷却の計算 / 224
  • 第六節 貸倒銷却の計算 / 232
  • 第七節 商品の棚卸 / 237
  • 第八節 暖簾はどうして出來るか / 242
  • 第九節 暖簾はどうして評價するか / 246
  • 第八章 損益計算書 / 253
  • 第九章 營業の損益 / 259
  • 第一節 損益の勘定 / 259
  • 第二節 損益的支出と資本的支出との區別 / 262
  • 第三節 創業費は營業の財產か / 265
  • 第四節 評價利益は見積つてはならないか / 270
  • 第十章 決算書類の見方 / 275
  • 第一節 貸借對照表の見方 / 275
  • 第二節 貸借對照表分析の仕方 / 280
  • 第三節 貸借對照表分析の仕方(續き) / 287
  • 第四節 損益計算書の見方 / 293
  • 第五節 損益計算書分析の仕方 / 300
  • 第十一章 事業の買收價格はどうして決めるか / 309

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 会計読本
著作者等 高瀬 荘太郎
書名ヨミ カイケイ ドクホン
出版元 日本評論社
刊行年月 昭12
ページ数 316p
大きさ 22cm
全国書誌番号
46047395
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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