能力の経済と活用法 : 綜合能率学

ピツトキン 著 ; 須柄晴 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序章
  • 一 人生計畫の第一步 / 2
  • 二 能率の原理 / 3
  • 三 米國の危機 / 6
  • 四 本書の目的 / 15
  • 五 生活とエネルギー / 20
  • 第一章 動力所 / 24
  • 一 力とエネルギー / 24
  • 二 エネルギーの燃燒時 / 28
  • 三 生活率 / 31
  • 四 何が人のエネルギーを決定するか / 35
  • 加速物と遲速物 / 35
  • 五 エネルギーの仕事決定法 / 40
  • 筋肉勞働の異なる一時間中のエネルギー消費量 / 41
  • 高力業務 / 46
  • 思考に費すエネルギーは少量 / 48
  • 六 どんな食物が調和するか / 50
  • 七 運動は個人的である / 69
  • 八 先づ足から / 70
  • 九 溫度と濕度と仕事 / 72
  • 完備せる頭腦 / 75
  • 十 エネルギ-の律動 / 79
  • 大波 / 80
  • 波 / 84
  • 漣波 / 86
  • 飛沫 / 87
  • 流 / 94
  • 性慾エネルギーと共の剩餘作用 / 96
  • 統制 / 100
  • 十一 體溫の上昇 / 104
  • 十二 最初宜ければ半ば成就 / 112
  • 十三 續進 / 115
  • 十四 活動の最大量と最小量 / 120
  • 十五 設計と力、行爲計畫 / 123
  • 十六 動力所の掟 / 129
  • 人の運用 / 130
  • 計畫、計畫、計畫あるのみ / 132
  • エネルギーの貯藏(飮水) / 134
  • 運動に就て / 139
  • 大氣、熟、光 / 140
  • 衞生に就て / 142
  • 動力所の建設 / 145
  • 勞働周期 / 145
  • エネルギーの低燃燒者の心得 / 151
  • 四十歳以後のエネルギー貯藏法 / 153
  • 第二章 送電線 / 156
  • 一 配電線を明澄に / 156
  • 二 注意上の技術 / 158
  • 緊張と注意 / 162
  • 注意の形態 / 164
  • 統制 / 167
  • 三決定要素 / 170
  • 三 注意上の障害物を處理する法 / 172
  • 趣味 / 176
  • 倦怠 / 178
  • 四 送電線の法則 / 184
  • エネルギーの發動 / 185
  • 孤獨者と集團勞働者 / 185
  • 命令に基く活動 / 187
  • 自己の自動誘導機たれ / 189
  • エネルギーの抽出停止 / 191
  • 第三章 工作所 / 196
  • 一 過大の勢力と仕事の不足 / 196
  • 二 疲勞の消滅 / 201
  • 不健康と疲勞 / 206
  • 疲勞の共通原因 / 210
  • 三 エネルギーの豫備貯藏 / 213
  • 四 第二次呼吸力 / 216
  • 五 明朗な肉體に明朗な精神 / 221
  • 六 休憩時と休憩法 / 223
  • 沈默 / 228
  • 七 睡眠に就て / 230
  • 八 努力の範圍 / 235
  • 九 最良の方法は最高の能率增進法 / 238
  • 十 最高の能率增進法は最良の技術 / 239
  • 變通力の價値 / 241
  • 十一 知識階級に一言 / 251
  • 十二 工作所の法則完成速度 / 253
  • 休憩の方法 / 254
  • 精神弛綾の方法 / 260
  • 睡眠の方法 / 270
  • 優秀なる臨機應變者たれ / 275
  • 萬事を自己の仕事とせよ / 276
  • 無駄の動作は回避せよ / 278
  • 我に力を與へよ / 279

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 能力の経済と活用法 : 綜合能率学
著作者等 Pitkin, Walter Boughton
須柄 晴
Pitkin Walter B.
ピツトキン
書名ヨミ ノウリョク ノ ケイザイ ト カツヨウホウ : ソウゴウ ノウリツガク
書名別名 Noryoku no keizai to katsuyoho
出版元 教材社
刊行年月 昭13
ページ数 280p
大きさ 19cm
NCID BA47742010
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47035016
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想