弁栄聖者御遺文  第1輯 (弁栄聖者遺稿要集人生の帰趣)

ミオヤのひかり社 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 人生の歸趣
  • 人生の歸趣 / 1
  • 宗敎的人生 / 14
  • 宗敎的主體としての人生 / 15
  • 生命の起源 / 20
  • 生命の最深根底 / 24
  • 如來藏と歸趣 / 29
  • 生命の二面 / 32
  • 生命は一體 / 35
  • 業識(生命の力) / 40
  • 靈魂の滅不滅に就きて / 41
  • 心靈不滅 / 44
  • 宇宙の大法と目的 / 50
  • 宇宙の目的 / 53
  • 自己の伏能なる靈性を開發して正當に生活す / 54
  • 一切人類同一眞性 / 57
  • 人生の根底 / 58
  • 人生の目的 / 59
  • 生活三階 / 61
  • 精神三階 / 63
  • 一心十界 / 74
  • 心具 / 74
  • 心造 / 78
  • 心十界を造る心の業 / 82
  • 心變(十界は一心の變現) / 89
  • 一心に十界 / 92
  • 三善道 / 96
  • 十界の三位 / 99
  • 菩薩の願行(歸趣) / 104
  • 菩提心の根底 / 106
  • 菩提心 / 109
  • 世の同朋諸士に吿ぐ / 111
  • 第二章 大ミオヤ
  • 宇宙と人生 / 114
  • 獨尊 / 114
  • 本尊觀 / 116
  • 明治天皇の御製 / 117
  • 孔夫子の天道 / 119
  • 敎祖釋迦牟尼 / 121
  • 信仰の本尊 / 124
  • 統攝 統攝と歸趣--一切知と一切能 / 125
  • 人爲則と自然法 / 127
  • 因緣と因果 / 129
  • 衆生法と佛法 / 130
  • 小は大に下は上に統制せらるゝ理 / 132
  • 法爾の理と云ふこと / 133
  • 大法を以て自己を統攝す / 134
  • 義務と權利 / 135
  • 歸趣 / 136
  • 子は親の本に歸る / 137
  • 伏能と其開發 / 137
  • 手段と目的 / 138
  • 親が子を養育する目的 / 139
  • 大靈の目的と衆生の向上 / 141
  • 涅槃 / 142
  • 有餘涅槃と無餘涅槃 / 143
  • 選擇本願 / 144
  • 選擇せられたるもの / 146
  • 彌陀敎義 / 147
  • 名目を標す / 147
  • 斯敎の佛身 / 149
  • 三性分別して如來と萬有との性を明す / 155
  • 如來の實體 / 160
  • 內容無盡の性德 / 163
  • 自然界と心靈界 / 167
  • 心靈界 / 173
  • 生攝論 / 181
  • 生產門 / 182
  • 萬有生起の原因 / 183
  • 二屬性 / 186
  • 大靈の一切知能と因緣因果 / 189
  • 衆生は法身の子なると共に世界の子 / 191
  • 法身より生產の順序 / 193
  • 攝取門 / 196
  • 第三章 光明
  • 無量光--法身 / 211
  • 無邊光--般若卽ち一切慧 / 213
  • 無碍光--絕對的道德順序 / 216
  • 無對光 / 222
  • 炎王光--衆生の惡素質を脫却する能力 / 226
  • 心理感應門 / 229
  • 淸淨光 / 230
  • 歡喜光 / 232
  • 智慧光 / 233
  • 不斷光 / 236
  • 行儀分 / 240
  • 難思光--信仰喚起位 / 240
  • 無稱光--恩寵開發 / 247
  • 超日月光--實行 / 250
  • 第四章 安心
  • 安心と起行 / 253
  • 大ミオヤ / 254
  • ミオヤの本願 / 260
  • 三心の解 / 265
  • 至心 / 266
  • 眞心と虛僞心 / 268
  • 信仰の內容 / 273
  • 信 / 276
  • 二種の信 / 277
  • (一)罪惡の我と認む--信機 / 279
  • 人生再び得難し / 285
  • (二)法を信ず / 287
  • 信心のすがた / 290
  • 活ける本尊 / 291
  • 信の三階 / 294
  • (一)仰信 / 295
  • (二)解信 / 297
  • 解信と仰信 / 301
  • 仰信催眠感應の例 / 304
  • (三)證信 / 306
  • 愛 / 309
  • 欲望(意思の信仰) / 334
  • 自己の成熟を欲望す / 339
  • 淨佛國土の願行 / 341
  • 目的の事業には常に歡喜あり / 342
  • 人生を充實せしむ / 343
  • 聖子のつとめ / 345
  • 第五章 念佛三昧
  • 念佛三昧 / 347
  • 三昧に入れ / 353
  • 三昧の練習 / 355
  • 自己の人格を無視する勿れ / 357
  • 起行の用心 / 360
  • 三昧入神 / 361
  • 三昧の思惟と正受 / 362
  • 三昧入神の七覺支 / 363
  • 三昧發得の證明 / 366
  • 靈驗の種々なる方面 / 367
  • 念佛三昧の實(功果の內容) / 370
  • 淸淨光に美化せる感覺 / 374
  • 歡喜光に染みて歡喜に充たさるゝ感情 / 377
  • 智慧光に照されし知力 / 380
  • 不斷光に惠れて道德的に靈化せる意志 / 383
  • 第六章 光明生活
  • 佛子の自覺 / 389
  • 光明 / 393
  • 光明生活 / 398
  • 人生は修行に出されたのである / 401
  • 如來の光明と日光 / 403
  • 太陽と如來光 / 404
  • 光明は見えねども觸るゝ / 405
  • 淸淨光 / 406
  • 淸淨皎潔にして滿月の如き人格たれ / 410
  • 人格改造の淸淨光 / 411
  • 人は改造すべき精神的生物 / 413
  • 念佛とは佛と離れぬこと / 415
  • 火と炭との喩 / 420
  • 如何にせば慈悲の火がつくぞ / 423
  • 歸命と念佛 / 425
  • 念佛 / 430

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 弁栄聖者御遺文
著作者等 ミオヤのひかり社
山崎 弁栄
書名ヨミ ベンエイ ショウジャ ゴイブン
書名別名 Ben'ei shoja goibun
巻冊次 第1輯 (弁栄聖者遺稿要集人生の帰趣)
出版元 ミオヤのひかり社
刊行年月 昭和3
版表示 再版
ページ数 556, 4p
大きさ 20cm
全国書誌番号
47021731
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言語 日本語
出版国 日本
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