日本史概説

京口元吉 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序說 我が國の風土と住民 / 1-7
  • 第一節 我が國の風土 / 1-4
  • 第二節 我が國の住民 / 4-7
  • 第一章 先史時代の日本 / 9-16
  • 第二章 原史時代の日本 / 17-25
  • 第一節 靑銅器文化 / 17-19
  • 第二節 古墳時代の出現 / 19-22
  • 第三節 大和朝廷の國家統一 / 22-25
  • 第三章 儒敎及び佛敎傳來以前の日本文化 / 27-37
  • 第四章 上代に於ける對外關係 / 39-44
  • 第一節 朝鮮との關係 / 39-41
  • 第二節 支那との關係 / 41-42
  • 第三節 歸化人の來朝 / 42-44
  • 第五章 支那文化の輸入と其の影響 / 45-74
  • 第一節 文宇の輸入と文章との習得 / 45-47
  • 第二節 漢學の輸入 / 47-50
  • 第三節 支那の文物制度の模倣 / 50-74
  • 第六章 佛敎の傳來と其の影響 / 75-92
  • 第一節 佛敎の傳來 / 75-78
  • 第二節 佛敎の興隆と其の影響 / 78-82
  • 第三節 飛鳥奈良朝時代の佛敎藝術 / 83-92
  • 第七章 異國的なる貴族文化の爛熟 / 92-109
  • 第一節 政治的變遷の槪要 / 93-96
  • 第二節 平安朝時代の文化 / 96-105
  • 第三節 平安朝時代の眞相 / 105-109
  • 第八章 武家政治の發生・發達・爛熟・崩壞 / 111-148
  • 第一節 武家政治の發生 / 111-119
  • 第二節 武家政治の發達 / 119-130
  • 第三節 武家政治の爛熟 / 130-139
  • 第四節 武家政治の崩壞 / 139-148
  • 第九章 日本的なる武家時代の文化 / 149-216
  • 第一節 文化史上の武家時代 / 149-216
  • 第二節 武家時代の法制 / 153-164
  • 第三節 武家時代の經濟狀態 / 164-176
  • 第四節 武家時代の宗敎 / 177-190
  • 第五節 武家時代の美術 / 190-200
  • 第六節 武家時代の學問・文藝 / 200-216
  • 第十章 世界的なる市民文化の發達 / 217-327
  • 第一節 文化史上の明治大正時代 / 217-220
  • 第二節 西力の東漸による日本の開化 / 220-224
  • 第三節 明治大正時代の政治的發展 / 238-250
  • 第四節 明治大正時代の諸制度の發達 / 250-258
  • 第五節 明治大正時代の經濟的發展 / 258-267
  • 第六節 明治大正時代の宗敎 / 268-276
  • 第七節 明治大正時代の美術 / 276-293
  • 第八節 明治大正時代の文學 / 293-320
  • 餘論 明治大正時代の回顧と展望 / 320-327
  • 附錄 索引 卷末

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 日本史概説
著作者等 京口 元吉
書名ヨミ ニホンシ ガイセツ
出版元 広文堂書店
刊行年月 昭和6
ページ数 327p
大きさ 23cm
NCID BN04876276
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47014308
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言語 日本語
出版国 日本
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