室生犀星全集  巻12

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 俳諧襍藁
  • 芭蕉論
  • 一 新人芭蕉 / 3
  • 二 路通と芭蕉 / 10
  • 三 小說道の芭蕉 / 19
  • 四 嗤笑 / 28
  • 五 芭蕉庵 / 31
  • 六 元祿の大作家 / 33
  • 七 金澤行脚と生駒萬子「奥の細道」一考 / 63
  • 八 芭蕉と詩について / 76
  • 九 芭蕉句解 / 78
  • 十 芭蕉と利久一 / 126
  • 十一 芭蕉と利久二 / 128
  • 十二 眞贋の道 / 130
  • 蕉門の人々
  • 一 凡兆論 / 137
  • 二 北枝の家 / 145
  • 三 丈草と去來 / 155
  • 四 嵐雪 / 167
  • 五 枯木の美 / 172
  • 六 骨格 / 173
  • 七 淸閑 / 174
  • 八 漱石の發句 / 176
  • 句解
  • 一 春の句抄 / 181
  • 二 再び凡兆について / 194
  • 三 丈草の句について / 202
  • 四 北枝の發句 / 206
  • 五 一茶の發句 / 208
  • 六 夜半翁 / 215
  • 七 千代尼 / 218
  • 八 凉扇句抄 / 220
  • 九 水扇 / 224
  • 十 はるさめ草 / 231
  • 俳道襍記
  • 一 發句道の人々 / 237
  • 二 子規は生きてゐる / 256
  • 三 發句道襍記 / 273
  • 四 發句 / 287
  • 五 靜さ / 289
  • 六 俳道 / 290
  • 七 詩と發句について / 294
  • 八 遺傳的孤獨 / 295
  • 九 花鎭 / 296
  • 十 韮の羹 / 297
  • 十一 餓人の發句 / 301
  • 十二 正月趣味 / 303
  • 十三 短册揮毫 / 308
  • 十四 蟹の學問 / 309
  • 十五 「澄江堂句集」を評す / 311
  • 十六 句集「道芝」を評す / 313
  • 十七 「井月全集」を讀む / 316
  • 發句論
  • 一 新俳學の王道 / 323
  • 二 俳句は老人文學ではない / 332
  • 三 發句道の新人 / 344
  • 四 金色の女體 / 346
  • 五 俳句草々 / 349
  • 六 季題について / 355
  • 七 俳句と文壇 / 358
  • 竹瀝雜談
  • 一 年頭の感 / 373
  • 二 歲旦 / 375
  • 三 松の内 / 379
  • 四 雛の日 / 381
  • 五 曆 / 383
  • 六 郷土風土記 / 402
  • 七 惡食民 / 408
  • 八 故郷の町 / 415
  • 九 いと古き日本の正月 / 420
  • 十 食物考 / 423
  • 十一 名人 / 426
  • 十二 絣 / 428
  • 十三 洋燈の歌 / 430
  • 十四 日本人と技術 / 432
  • 十五 机 / 435
  • 十六 芭蕉の蛙 / 440
  • 十七 明窓淨机 / 443
  • 十八 風流商賣 / 444
  • 十九 作家と書物 / 447
  • 二十 黄伊羅保 / 451
  • 二一 剪燈記 / 452
  • 二二 祖先の譽 / 456
  • 二三 淺春小品 / 458
  • 二四 下手物と古材 / 466
  • 二五 竹瀝雜談 / 480
  • 犀星發句集

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 室生犀星全集
著作者等 室生 犀星
書名ヨミ ムロオ サイセイ ゼンシュウ
巻冊次 巻12
出版元 非凡閣
刊行年月 昭12
ページ数 594p
大きさ 20cm
全国書誌番号
46074315
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想