水戸学派の尊皇及び経綸

高須芳次郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序說(水戶學の名稱について) / 2
  • 上篇 水戶史學篇 / 11
  • 第一章 水戶史學槪論 / 11
  • 第二章 水戶史學成立の由來と水戶義公 / 24
  • 第三章 大日本史に於ける四大特筆 / 40
  • 第四章 三大特筆に關する水戶史官の論議經過と結論 / 70
  • 第五章 大日本史における論賛の思想的意義 / 85
  • 第六章 大日本史における志類の思想的意義 / 106
  • 第七章 大日本史の思想的結論としての尊皇斥覇 / 122
  • 第八章 大日本史の思想的背景としての宋學 / 135
  • 第九章 文學上より見た大日本史 / 153
  • 第十章 大日本史の缺點について / 176
  • 第十一章 大日本史編修を中心主題として(上) / 192
  • 第十二章 大日本本史編修を中心主題として(下) / 226
  • 第十三章 大日本史以外の史業(上) / 251
  • 第十四章 大日本史以外の史業(下) / 282
  • 下篇 水戶政敎學篇 / 313
  • 第一章 水戶政敎學槪論 / 315
  • 第二章 水戶政敎學の由來 / 333
  • 第三章 水戶政敎學の漸進 / 366
  • 第四章 水戶政敎學の本質(上) / 393
  • 第五章 水戶政敎學の本質(下) / 425
  • 第六章 水戶政敎學の發展 / 451
  • 第七章 水戶學派の敎育思想と敎育事業 / 484
  • 第八章 水戶學派の宗敎思想と儒學思想 / 524
  • 第九章 義公中心時代の政治經濟思想及びその具體化 / 561
  • 第十章 近世水戶學派の政治經濟思想(一) / 580
  • 第十一章 近世水戶學派の政治經濟思想(二) / 607
  • 第十二章 近世水戶學派の政治經濟思想(三) / 629
  • 第十三章 近世水戶學派の政治經濟思想(四) / 645
  • 第十四章 水戶政敎學に於ける儒學傾向は古學的也 / 672
  • 第十五章 儒學問題を中心として見た水戶學と國學 / 690
  • 第十六章 水戶學と西洋學との交涉・關係 / 708
  • 第十七章 水戶學が薩長土肥諸藩に與へた思想的影響 / 724
  • 第十八章 結論-水戶學の現代的批判 / 742

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 水戸学派の尊皇及び経綸
著作者等 高須 芳次郎
書名ヨミ ミト ガクハ ノ ソンノウ オヨビ ケイリン
書名別名 Mito gakuha no sonno oyobi keirin
出版元 雄山閣
刊行年月 昭11
ページ数 756p
大きさ 22cm
NCID BN06168685
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全国書誌番号
46074341
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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