無線送信機

新堀正義 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1章 基本回路 / 1
  • 1.1 基本回路要素 / 1
  • A 抵抗 / 1
  • B 容量 / 3
  • C インダクタンス / 8
  • 1.2 同調回路 / 12
  • A 同調回路の減衰 / 14
  • B 直列同調回路 / 16
  • C 並列同調回路 / 19
  • D 一樣に分布されたLC及R / 25
  • 第2章 眞空管發振器 / 29
  • 2.1 發振器の理論 / 29
  • A 基礎解析 / 29
  • B 回路の一般理論 / 33
  • 2.2 恒周波發振器 / 38
  • A 水晶發振器 / 40
  • B 音叉發振器 / 47
  • C 磁歪發振器 / 48
  • D 共振線發振器 / 49
  • E 特殊恒周波發振器 / 51
  • 2.3 發振器の實際 / 58
  • A 陽極電源 / 58
  • B グリツド電源 / 59
  • 第3章 增幅器 / 61
  • 3.1 增幅器の基礎解析 / 61
  • A 增幅器の一般働作 / 61
  • B 增幅器の特殊働作 / 77
  • 3.2 增幅器の實際 / 80
  • A 一般回路 / 80
  • B 中和法 / 85
  • C 寄生振動 / 89
  • D 高調波 / 93
  • E 增幅器の調整 / 98
  • F 眞空管の取扱 / 103
  • G 眞空管の能率の測定 / 106
  • 第4章 變調 / 109
  • 4.1 變調の理論 / 109
  • A 變調波の解析 / 109
  • 4.2 振幅變調の實際 / 115
  • A グリツド變調 / 115
  • B 陽極變調 / 118
  • C 直列變調 / 121
  • D 高電力變調と低電力變調 / 123
  • E 電力經濟を目的とした變調 / 125
  • F 變調送信機に必要な測定 / 133
  • 4.3 周波數變調と位相變調の實際 / 137
  • 4.4 搬送波及片側波帶の消去 / 139
  • A 單一側波帶通信 / 139
  • B 單一側波帶通信の實際 / 144
  • 第5章 信號裝置 / 150
  • 5.1 信號裝置 / 150
  • A 發射電波を斷續する方式 / 150
  • B 周波數を變化する方式 / 151
  • 5.2 信號による占有周波數の擴がり / 152
  • 5.3 信號による妨害 / 154
  • 第6章 電源 / 157
  • 6.1 電源の種類 / 157
  • A 纎條電源 / 157
  • B グリツド電源 / 158
  • C 陽極電源 / 158
  • 6.2 整流器 / 163
  • A 一般理論 / 163
  • B 整流器の實際 / 165
  • 6.3 脈動及平滑裝置 / 169
  • A 脈動率 / 169
  • B 平滑裝置 / 170
  • 第7章 送信機の現狀 / 176
  • A 英國 / 176
  • B 佛國 / 176
  • C 獨逸 / 178
  • D 瑞西 / 180
  • E 米國 / 180
  • F 日本 / 180
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 無線送信機
著作者等 新堀 正義
書名ヨミ ムセン ソウシンキ
出版元 共立社
刊行年月 昭13
ページ数 186p
大きさ 23cm
NCID BA45062886
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46074453
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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