独逸大観  1939年

日本電報通信社 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序文 獨逸天使にか將 オイゲン・オツト
  • 緖言 光永星郞
  • 第一章 總論 / 1-20
  • 一 獨逸國家の槪觀 / 1
  • 二 N・S・D・A・Pの綱領と鬪爭史 / 5
  • 三 政黨政治と獨裁制 / 14
  • 第二章 第三國家 / 21-54
  • 一 ナチス政權獲得 / 21
  • 二 既成物の破壞 / 24
  • I 國民及國家の危急匡救に關する法律 / 24
  • II ナチス過渡期の一九三三年 / 27
  • 三 建設第一步 / 32
  • I 大統領フオン・ヒンデンブルク元帥の逝去 / 32
  • II 指導者國家 / 34
  • 四 N・S・D・A・P / 39
  • I 黨の使命 / 39
  • II 指導者 / 41
  • III 現在の獨逸政府 / 44
  • IV 黨國歸一の精神 / 45
  • 五 黨の内部構成 / 47
  • 第三章 外交 / 55-81
  • 一 ヴエルサイユよりアンシユルスまで / 55
  • 二 メーメル問題 / 63
  • 三 東南ヨーロツパ問題 / 68
  • 四 大獨逸國會に於けるヒトラー總統の演說 / 74
  • 第四章 内政 / 82-116
  • 一 財政經濟 / 82
  • I 一九三八年に於ける獨逸經濟 オスカー・ヴィンゲン / 82
  • II 一九三九年初期の獨逸貿易 ヨアヒム・デゥ・ラァ・カンム / 86
  • III 國家と經濟 ルドルフ・ブリンクマン / 88
  • IV 獨逸貿易槪況 / 91
  • V 第三國家に於ける銀行政策 シヤハト / 100
  • 二 文化社會政策 / 102
  • I 國立獨逸映畫學校 J・バート / 102
  • II 花嫁學校 グロリア・マリー / 104
  • III 糧食問題 R・W・ダレー / 106
  • IV 一九三八年の社會政策槪觀 フランツ・ゼルテ / 107
  • V 勞働奉仕と專門學校 ザイプ / 110
  • VI 女子の勞働奉仕 テア・イフランント / 112
  • 第五章 産業 / 117-272
  • 一 獨逸統空工業 コツペンベルク / 117
  • 二 獨逸に於ける電氣化學と吾國に於ける其應用 百溪祿郞太 / 118
  • 三 動力用新燃料 / 129-136
  • 四 石炭の新用途 / 136-146
  • 五 新生被服原料 / 146-156
  • 六 皮革鞣皮材料 / 156-165
  • 七 オイル資源 / 165-176
  • 八 原料木材 / 176-189
  • 九 獨逸染料及樹脂 / 189-212
  • 十 輕金屬 / 212-221
  • 十一 重金屬 / 221-245
  • 十二 食糧資源 / 245-253
  • 十三 原料節約 / 253-260
  • 十四 生鐵から鋼鐵へ / 267-272
  • 第六章 日獨關係 / 273-286
  • 一 日獨文化團體 / 273
  • 二 在日獨逸系商事會社 / 276
  • 三 大獨逸の觀光 / 282
  • 四 日獨文化協定 / 285
  • 在日獨逸商社錄 / 1-6

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 独逸大観
著作者等 日本電報通信社
書名ヨミ ドイツ タイカン
書名別名 Doitsu taikan
巻冊次 1939年
出版元 日本電報通信社
刊行年月 昭14
ページ数 4冊
大きさ 22-23cm
全国書誌番号
46065230
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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