動的会計学研究

杉本秋男 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 序論 / 1
  • 第一節 動的會計學說の特質 / 1
  • 第二節 動的會計學派の内部的分野 / 20
  • 第二章 利益論 / 36
  • 第一節 總說 / 36
  • 第二節 シュマーレンバッハのに利益論 / 54
  • 第三節 ヴァルプの利益論 / 76
  • 第三章 商業的計算制度の構成 / 107
  • 第一節 總說 / 107
  • 第二節 各計算種類の本質 / 115
  • 第三節 費消及び收益の捕捉方法 / 137
  • 第一款 費消捕捉方法の類別 / 137
  • 第二款 收益(給付)の捕捉 / 160
  • 第四節 各個の計算部門の組織的關係 / 162
  • 第一款 原理的見解 / 163
  • 第二款 シュマーレンバッハのコンテンラーメン / 172
  • 第四章 動的學派の評價理論 / 178
  • 第一節 總說 / 178
  • 第二節 價値及び經營價値の本質 / 179
  • 第三節 年度的成果計算に於ける評價理論 / 189
  • 第一款 シュマーレンバッハの評價理論の素描 / 190
  • 第二款 マールベルグの評價理論の素描 / 221
  • 第三款 ヴァルプの評價理論の素描 / 237
  • 第四款 ゲルドマッヘルの評價理論の素描 / 243
  • 第四節 恒常有高の評價 / 249
  • 第一款 序言 / 249
  • 第二款 恒常有高の槪念と其の財貨特質 / 249
  • 第三款 恒常有高の數量の決定 / 264
  • 第四款 超過有高若くは不足有高の特質と其の評價 / 269
  • 第五款 恒常有高計算の使用限界 / 282
  • 第六款 恒常有高計算の經營經濟的效果 / 284
  • 第七款 企業の眞正利益と恒常有高計算 / 305
  • 第八款 恒常有高及び投機的手持品の評價と積立金との關係 / 313
  • 第五節 減價消却論 / 316
  • 第一款 序言 / 316
  • 第二款 減價消却の原因 / 316
  • 第三款 減價消却額の量的期間化の問題 / 319
  • 第四款 減價消却の基礎價値(評價論) / 340
  • 第六節 賣價計算に於ける評價 / 368
  • 第一款 序言 / 368
  • 第二款 シュマーレンバッハの所論 / 371
  • 第三款 ヴァルプの所論 / 376
  • 第四款 マールベルグの所論 / 383
  • 第五款 ゲルドマッヘルの所論 / 383
  • 第六款 ベステの所論 / 387
  • 第七款 結言 / 392
  • 第五章 經營統制計算 / 393
  • 第一節 序言 / 393
  • 第二節 結果比較、就中經營比較 / 394
  • 第三節 成果分割 / 400
  • 第一款 成果分割の經營經濟的意義 / 400
  • 第二款 外部影響 / 402
  • 第三款 外部影響と内部影響との分離の可能性 / 419
  • 第四款 内部影響と外部影響との分離の實行 / 427
  • 第四節 經營統制原價計算 / 465
  • 第一款 比例的原價計算 / 465
  • 第二款 原價場所計算 / 469
  • 第三款 局所原價計算 / 475
  • 第四款 經營比較のための原價計算 / 477
  • 參照文献 / 479

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 動的会計学研究
著作者等 杉本 秋男
書名ヨミ ドウテキ カイケイガク ケンキュウ
書名別名 Doteki kaikeigaku kenkyu
出版元 研精社
刊行年月 昭12
ページ数 486p
大きさ 23cm
NCID BN08413950
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46066381
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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