内燃機関に使用する燃料油の研究報告書  調査之部

神戸高等商船学校 編

謄写版;別冊 (1冊) : 調査之部附図及附表

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 石油之大意
  • 第一章 石油工業の歷史 / 1
  • 第一節 外國に於ける石油工業の歷史 / 1
  • 第二節 本邦に於ける石油工業の歷史 / 4
  • 第三節 世界石油産額
  • 第二章 油田の地質 / 9
  • 第一節 油田の地質學的分布 / 9
  • 第二節 石油の出現狀態 / 11
  • 第三節 含油層の性質 / 13
  • 第四節 石油の移動及び油層構造 / 17
  • 第五節 瓦斯壓力及通洞 / 19
  • 第六節 地質調査 / 20
  • 第三章 石油の成因 / 20
  • 第一節 成因說槪観 / 20
  • 第二節 無機根原說 / 21
  • 第三節 有機根原說 / 24
  • 第四節 最も有力なる成因說 / 27
  • 第四章 原油 / 28
  • 第一節 石油及び原油の定義 / 28
  • 第二節 原油の成分及び分類 / 29
  • 第三節 パラフイン族炭化水素の特性 / 34
  • 第四節 ナフテン族炭化水素の特性 / 36
  • 第五節 不飽和炭化水素の特性 / 37
  • 第六節 芳香族炭化水素の特性 / 39
  • 第七節 原油中の硫黄、酸素、窒素の化合物 / 39
  • 第八節 原油の評價 / 41
  • 第五章 原油及び製品の名称並に用途 / 46
  • 第一節 石油又は石油類の定義 / 46
  • 第二節 原油 / 46
  • 第三節 石油製品の概観 / 47
  • 第四節 各種製品 / 47
  • 第五節 石蝋 / 51
  • 第六節 アスフアルト及びピツチ / 52
  • 第六章 製油法大意 / 54
  • 第一節 製油法槪說 / 54
  • 第二節 蒸溜 / 54
  • 第三節 精製 / 55
  • 第四節 蒸溜法 / 55
  • 第五節 洗滌法 / 62
  • 第六節 重油と燃料重油 / 64
  • 第七節 機械油の精製 / 66
  • 第八節 分解蒸溜 / 68
  • 第九節 減壓蒸溜 / 74
  • 第七章 天然瓦斯 / 75
  • 第一節 石油に関係を有せざる天然瓦斯 / 75
  • 第二節 石油に関係を有する天然瓦斯(以下單に天然瓦斯と云ふ) / 75
  • 第三節 天然瓦斯の産額 / 75
  • 第四節 天然瓦斯層構造 / 75
  • 第五節 天然瓦斯の種類及びガソリン、プラント / 75
  • 第八章 ガソリン、プラント / 76
  • 第一節 天然瓦斯の分類及び成分 / 76
  • 第二節 天然瓦斯揮發油採収裝置 / 77
  • 第九章 坑井掘鑿法 / 78
  • 第一節 掘鑿法の種類 / 78
  • 第二節 手掘法 / 79
  • 第三節 上總掘 / 79
  • 第四節 機械掘 / 80
  • 第五節 水壓循環鑿井法 / 82
  • 第六節 ロータリー式鑿井法 / 82
  • 第一〇章 石油採油法 / 83
  • 第一節 自噴井及び噴油泉 / 83
  • 第二節 採油法の種類 / 84
  • 第一一章 本邦及び世界の油田並に原油産額 / 86
  • 第一節 本邦油田 / 86
  • 第二節 世界油田 / 87
  • 第三節 原油産額及び消費狀况 / 91
  • 第[一]二章 燃料重油供給港及び主要港に於ける値段 / 92
  • 第一節 供給港及び供給會社 / 92
  • 第二節 供給値段 / 92
  • 第一三章 容器及び容量 / 95
  • 第一節 アメリカ制 / 95
  • 第二節 英國制 / 96
  • 第三節 欧州大陸諸國 / 96
  • 第四節 本邦 / 96
  • 第五節 露西亜制 / 97

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 内燃機関に使用する燃料油の研究報告書
著作者等 神戸高等商船学校
書名ヨミ ナイネン キカン ニ シヨウスル ネンリョウユ ノ ケンキュウ ホウコクショ
巻冊次 調査之部
出版元 神戸高等商船学校
刊行年月 昭和9-10
ページ数 7冊 (別冊とも)
大きさ 27cm
NCID BA44899231
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47012504
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想