伊東忠太建築文献  第6巻

伊東忠太建築文献編纂会 編纂

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 論叢 / 1-268
  • 「アーキテクチュール」の本義を論じて其の譯字を撰定し我が造家學會の改名を望む / 1
  • 日本建築術硏究の必要及び其の硏究の方針に就いて
  • 建築進化の原則より見たる我が邦建築の前途
  • 再び日本建築の將來のスタイルに就いて(附 大塚文學博士の說を評す) / 56
  • 建築の理想と實際
  • 議院建築の樣式に就いて
  • 名建築論
  • 橋梁美に就いて
  • 日本建築の發達と地震
  • 我が國民性と建築
  • 日本建築術に於ける曲線の性質を論ず
  • 殿堂建築の話
  • 熱河遺蹟の建築史的價値
  • 法隆寺五重塔に關する新發見 / 223
  • 奈良大佛非露佛說 / 237
  • 米澤市火災後の新家屋
  • 奉天城金鑾殿内古銅器の話 / 253
  • 佛敎藝術と基督敎藝術との關係 / 265
  • 隨想 / 269-512
  • 建築美の觀方 / 269
  • バラックの美 / 273
  • 建築に現はれた奇矯性 / 278
  • 建築の與ふる刺戟(歐風住宅と日本人) / 288
  • 新日本建築の創造 / 294
  • 學問と藝術 / 301
  • 世界建築界に於ける日本の社寺 / 316
  • 支那の都市-北京 / 320
  • 湯島聖堂の復興に就いて / 329
  • 日本を信ぜよ / 340
  • 大正十二年大震大火の東京へ / 350
  • 震災所感 / 362
  • 屋根瓦に就いて / 375
  • 方位家相に就いて / 382
  • 住宅から見た支那 / 391
  • 今昔小話(一-三九) / 405
  • 皇・帝・王・覇・皇帝 / 471
  • 三 / 475
  • 計數の單位 / 482
  • 視覺の錯誤 / 489
  • 南山莊夜話(建築批評論から建築論を通じて建築針路論へ) / 503
  • 漫筆 / 513-702
  • 豈よく久しからんや國家一年の計 / 513
  • 總勘定は零に歸す / 517
  • 學理と實際 / 521
  • 成功とは何ぞや / 525
  • 文明の中毒 / 529
  • 學者と政治家 / 533
  • 流行 / 538
  • 貧富 / 548
  • 時と金 / 555
  • 愚人出でよ / 561
  • 思想國難 / 566
  • 大學敎授停年制 / 569
  • 爲政者と醫者 / 572
  • 馬に關する空想 / 575
  • 三不足 / 580
  • 膽の一字 / 586
  • 天運循環 / 589
  • 積極と消極 / 595
  • 似て非なるもの / 600
  • 衣食住の節約 / 604
  • 公平 / 607
  • 盜の硏究 / 613
  • 姓と國情 / 616
  • 東西諸國浴塲の今昔 / 620
  • 支那第一の英雄 / 623
  • 龍 / 626
  • 雲 / 633
  • 化けもの / 636
  • 法隆寺訪問記 / 642
  • 汽車旅行 / 644
  • 朝顏目あきの松 / 648
  • 多數決 / 654
  • 席次 / 659
  • 女子 / 665
  • 勘違ひしたる現代婦人の男性化 / 667
  • 雨禮讃 / 670
  • 蛙 / 672
  • 顏の眞相 / 674
  • 靑龍刀(一-二一) / 679
  • 猪から豕へ / 690
  • 熱中涼味 / 695

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 伊東忠太建築文献
著作者等 伊東 忠太
伊東忠太建築献会
書名ヨミ イトウ チュウタ ケンチク ブンケン
巻冊次 第6巻
出版元
刊行年月 昭11至12
ページ数 6冊
大きさ 22cm
全国書誌番号
46045105
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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