民法講義  1 (民法総則)

我妻栄 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序論 / 5
  • 第一 民法の規律する生活關係の範圍 / 1
  • 第二 民法の法源 / 4
  • 第三 民法の構成 / 18
  • 第四 民法の效力 / 21
  • 本論 / 25
  • 第一章 權利の主體 / 25
  • 第一節 總說 / 25
  • 第二節 自然人 / 35
  • 第一款 權利能力 / 35
  • 第二款 行爲能力 / 45
  • 第三款 住所 / 95
  • 第四款 不在者 / 102
  • 第五款 失踪宣告 / 109
  • 第三節 法人 / 120
  • 第一款 序說 / 120
  • 第二款 法人の種類 / 138
  • 第三款 法人の設立 / 161
  • 第四款 法人の登記 / 171
  • 第五款 法人の能力 / 174
  • 第六款 法人の機關 / 190
  • 第七款 法人の住所 / 207
  • 第八款 定款・寄附行爲の變更 / 208
  • 第九款 法人の消滅 / 211
  • 第十款 法人の監督 / 221
  • 第十一款 外國法人 / 224
  • 第二章 物 / 229
  • 第一節 權利の客體と物 / 229
  • 第二節 動產・不動產 / 241
  • 第三節 主物・從物 / 248
  • 第四節 元物・果實 / 253
  • 第三章 法律行爲 / 257
  • 第一節 總說 / 257
  • 第二節 法律行爲及び意思表示の本質 / 263
  • 第三節 法律行爲の分類 / 274
  • 第四節 法律行爲の目的 / 278
  • 第一款 序說 / 278
  • 第二款 目的の確定(法律行爲の解釋) / 280
  • 第三款 目的の可能 / 290
  • 第四款 目的の適法 / 293
  • 第五款 目的の社會的妥當 / 298
  • 第五節 意思と表示との不一致 / 309
  • 第一款 序說 / 309
  • 第二款 心裡留保 / 311
  • 第三款 虛僞表示 / 313
  • 第四款 錯誤 / 317
  • 第六節 瑕疵ある意思表示 / 323
  • 第一款 序說 / 323
  • 第二款 詐欺に因る意思表示 / 324
  • 第三款 强迫に因る意思表示 / 328
  • 第七節 意思表示の效力發生時期と受領能力 / 331
  • 第八節 代理 / 335
  • 第一款 總說 / 335
  • 第二款 代理に於ける三面の關係 / 347
  • 第三款 復代理 / 365
  • 第四款 代理權の消滅 / 368
  • 第五款 無權代理 / 373
  • 第九節 無效及び取消 / 389
  • 第一款 序說 / 389
  • 第二款 無效 / 393
  • 第三款 取消 / 397
  • 第十節 條件及び期限 / 408
  • 第一款 序說 / 408
  • 第二款 條件 / 410
  • 第三款 期限 / 420
  • 第四章 期間 / 426
  • 第五章 時效 / 430
  • 第一節 總說 / 430
  • 第一款 時效の意義と存在理由 / 430
  • 第二款 時效の效力 / 436
  • 第三款 時效の中斷 / 446
  • 第四款 時效の停止 / 457
  • 第二節 取得時效 / 460

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 民法講義
著作者等 我妻 栄
書名ヨミ ミンポウ コウギ
巻冊次 1 (民法総則)
出版元 岩波書店
刊行年月 昭和9
ページ数 479, 34p
大きさ 22cm
全国書誌番号
47022513
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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