吉田絃二郎全集  第14巻

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 靜かなる土 / 3
  • 死と黎明の切線 / 5
  • 暗き酒倉 / 17
  • 若き日を讃ふ / 32
  • 黃昏の跫音 / 48
  • 梅雨數日 / 56
  • 惠まれたる五月 / 62
  • 野うばら / 73
  • 面壁 / 75
  • 常陸の濱にて / 81
  • 旅人らはゆく / 87
  • 旅人の春 / 94
  • 味に徹す / 100
  • 信濃だより / 105
  • 三月の歎き / 110
  • 椎を植うる日 / 118
  • 冬の山にて / 121
  • 草に臥して / 133
  • 親と子 / 140
  • 松山の小屋にて / 147
  • 秋の言葉 / 155
  • 初冬の京にて / 161
  • 子供らは歌ふ / 167
  • 仔羊を賣る / 173
  • 啄木鳥を聽く日 / 180
  • 魂の言葉 / 185
  • 信濃の高原にて / 190
  • 麥の丘 / 199
  • 武藏野の小丘から / 201
  • 鳩 / 215
  • 秋 / 222
  • 母 / 226
  • 近頃の雜感 / 228
  • 小鳥の巢 / 236
  • 生活の深化 / 239
  • 私の先生たち / 246
  • 玄海の島 / 252
  • 雨の日 / 257
  • 夢みる巢 / 261
  • 父と子の乞丐 / 262
  • 立ちん坊とわたし / 266
  • 愛と憎 / 268
  • 凡人禮讃の時代 / 276
  • 子供の生活 / 282
  • 雪の夜 / 288
  • 一本の草 / 289
  • 實感と子供 / 291
  • 芭蕉の步いた自然の道 / 294
  • 名工柿右衞門の村を訪ふ / 298
  • 小犬の轢死 / 306
  • 靑鳩 / 315
  • 一筋の道を步む者 / 317
  • 美と幻影の國 / 329
  • 菊を焚かん / 345
  • 思惟と孤獨 / 353
  • 野茨の花咲けり / 361
  • みそさゞい / 370
  • 善き友の上に / 379
  • 人間の弱さ强さ / 386
  • 澄心の境 / 394
  • 彌撒の朝 / 401
  • 隅田川のほとり / 403
  • 靑鳩は鳴く / 409
  • 楡の都 / 416
  • 秋の日ざし / 427
  • 春來る / 436
  • 苦行善惡相 / 441
  • 春の山にて / 448
  • 犬吠岬紀行 / 455
  • 駿二に與ふる書 / 461
  • 初秋の祈り / 469
  • 頰白は鳴く / 472
  • 朱欒 / 479
  • 伊豆韮山行 / 482
  • 秋山に對して / 487
  • 北窓に面する者 / 495
  • 根岸あたり / 502
  • 海邊より / 504
  • 秋ちかく / 514
  • 淺春追憶 / 517

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 吉田絃二郎全集
著作者等 吉田 絃二郎
書名ヨミ ヨシダ ゲンジロウ ゼンシュウ
書名別名 Yoshida genjiro zenshu
巻冊次 第14巻
出版元 新潮社
刊行年月 昭和9-10
ページ数 11冊
大きさ 20cm
全国書誌番号
47027446
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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