経済生活の原理

竹村豊太郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序篇 經濟生活原理の學卽ち經濟學硏究の必要 / 3
  • 第一篇 經濟生活論 / 11
  • 第一章 經濟生活の本質 / 11
  • 第一節 物質的手段による生活維持 / 11
  • 第二節 生活の維持發展 / 14
  • 第三節 秩序ある計晝的生活 / 18
  • 第四節 經濟生活及經濟學 / 20
  • 第二章 經濟生活の背景 / 23
  • 第一節 序說 / 23
  • 第二節 生活範圍-社會 / 24
  • 第三節 所有の形式-私有 / 36
  • 第四節 行動上の拘束-自由放任 / 72
  • 第五節 生活手段獲得の方法-交換 / 82
  • 第六節 交換の方法-貨幣 / 98
  • 第七節 生活手段供給の目標-營利主義 / 105
  • 第八節 生活手段供給の方針-投機主義 / 112
  • 第九節 統治の形態-國家 / 118
  • 第十節 槪括-現代經濟生活の意義 / 131
  • 第三章 經濟生活の素材 / 134
  • 第一節 序說 / 134
  • 第二節 欲望 / 135
  • 第三節 財 / 151
  • 第四節 價値 / 163
  • 第五節 價格 / 176
  • 第四章 貨幣及信用 / 180
  • 第一節 序說 / 180
  • 第二節 貨幣 / 181
  • 第三節 貨幣制度 / 195
  • 第四節 信用 / 207
  • 第五節 金融 / 215
  • 第六節 銀行 / 221
  • 第七節 信用證券 / 238
  • 第二篇 價格論 / 269
  • 第一章 價格決定の基礎 / 269
  • 第一節 序說 / 269
  • 第二節 需要及供給 / 270
  • 第三節 市場 / 275
  • 第二章 價格決定の一般的理論 / 288
  • 第一節 序說 / 288
  • 第二節 需要と限界效用 / 289
  • 第三節 限界效用の大小 / 302
  • 第四節 供給と限界費用 / 310
  • 第五節 限界費用の大小 / 324
  • 第六節 貨幣の限界效用及費用 / 330
  • 第七節 貨幣數量說の價格決定 / 341
  • 第八節 價格の決定及變動 / 346
  • 第三章 價格決定と餘剩價値 / 351
  • 第一節 餘剩價値 / 352
  • 第二節 最大餘剩追求と價格理論 / 359
  • 第三節 收益遞減の謬說 / 373
  • 第四章 物價問題 / 381
  • 第一節 物價變動の特質 / 381
  • 第二節 物價調節と物價政策 / 388
  • 第三節 物價騰落と生活福利 / 399
  • 第五章 價格と經濟生活 / 404
  • 第一節 序說 / 404
  • 第二節 生產流通分配消費 / 404
  • 第三節 現代經濟生活の組立 / 410
  • 第三篇 所得價格論 / 418
  • 第一章 所得 / 418
  • 第一節 所得の本質 / 418
  • 第二節 所得の決定 / 423
  • 第二章 企業所得 / 427
  • 第一節 企業 / 427
  • 第二節 企業の形態 / 433
  • 第三節 利潤 / 452
  • 第三章 勞働所得 / 460
  • 第一節 勞働及勞銀 / 460
  • 第二節 勞働の需要。能率 / 473
  • 第三節 勞働の供給 / 481
  • 第四章 財產所得 / 491
  • 第一節 資本及土地 / 491
  • 第二節 賃子 / 502
  • 第三節 資本の需要 / 506
  • 第四節 資本の供給 / 509

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 経済生活の原理
著作者等 竹村 豊太郎
書名ヨミ ケイザイ セイカツ ノ ゲンリ
出版元 啓明社
刊行年月 昭和3
ページ数 530p
大きさ 23cm
全国書誌番号
46084258
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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