孤雁遺集

戸張孤雁 著 ; 藤田東嶼 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 論說
  • 權威ある藝術 / 4
  • 誤解せる日本畫の舊派と新派 / 6
  • 眞の人物畫 / 8
  • 忠實と不忠實の寫生 / 10
  • 裸体美と着衣美 / 12
  • 繪畫の自然 / 14
  • 水彩畫日本畫何れが亡びるか / 16
  • 水彩畫家の行くべき道 / 18
  • 現代美術界に於ける帝展の存在如何 / 20
  • 美術館二三の疑ひ / 22
  • 公園論 / 24
  • 綠色と建築 / 28
  • 彫刻界の三論 / 31
  • 碌山を憶ふて彫刻界の現狀に及ぶ / 38
  • 藝苑批評
  • トモエ會展覽會 / 45
  • 批評の標凖と白馬會評 / 49
  • 本年の公設展覽會 / 54
  • 文部省第四回展覽會を見て / 60
  • 死せる彫刻 / 73
  • 東京勸業展覽會審査員選定に就て / 76
  • 人生と藝術 / 78
  • 太平洋畫會展覽會 / 86
  • 光風會展覽會 / 88
  • 第六回文展を評す / 89
  • 過去一年間の我が藝界 / 96
  • 第七回文展批評 / 98
  • 大正傳覽會美術部評彫塑に就て / 112
  • 彫刻界の現狀を論ず / 116
  • ロダン展覽會に就て / 124
  • 第九回文展批評
  • 彫刻と文展 / 129
  • 文展の彫刻 / 132
  • 第九回文展の作品 / 136
  • 水彩畫沿革展覽會に就て / 139
  • 彫刻と文展 / 129
  • 文展の彫刻 / 132
  • 第九回文展の作品 / 136
  • 水彩畫沿革展覽會に就て / 139
  • 院展の彫刻 / 142
  • 文展彫刻評 / 148
  • 文展彫刻に就て / 162
  • 二科會と美術院と文展 / 168
  • 文展の彫刻 / 171
  • 院展、二科、文展 / 176
  • 現時の彫刻界 / 180
  • 今秋の美術界 / 183
  • 創作版畫展覽會を開いて / 185
  • 今秋の作品 / 188
  • 版畫と展覽會 / 194
  • 版畫に就いて / 196
  • 寫實の意義を論ず / 197
  • 魅力を追ふて制作 / 199
  • 小鳥、虛無と女 / 200
  • 院展日本畫評 / 202
  • 院展彫刻鑑別後の感想 / 209
  • 自由畫壇の作品に就いて / 216
  • 帝展洋畫部評 / 217
  • 帝展第一部日本畫を評す / 224
  • 美術院試作展の彫刻 / 241
  • 院展彫刻の作家に就て / 243
  • 感想及び日記
  • 彫刻界の一隅より / 251
  • 聽、觸、色、味、嗅感等の一致 / 257
  • 敎育と意義 / 260
  • 舊蹟保護と余の希望 / 263
  • 行かう / 268
  • 自分の心 / 275
  • ×××× / 278
  • 日記 / 284

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 孤雁遺集
著作者等 戸張 孤雁
藤田 東嶼
書名ヨミ コガン イシュウ
出版元 戸張和枝
刊行年月 昭和5
ページ数 325, 160p 図版 肖像
大きさ 30cm
NCID BA3296534X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46087220
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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