菅原道真公詩歌集

三松荘一 訳編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 月夜梅花を見る / 1
  • 臘月ひとり興しむ / 2
  • 殘菊 / 3
  • 瞿麥花を詠じて諸賢に呈す / 5
  • 八月十五夜月前に舊を語る / 6
  • 書齊雨日ひとり梅花に對す / 7
  • 仲春釋奠に孝經を講ずるを聽く / 8
  • 博士難 / 9
  • 水中の月 / 12
  • 阿滿を夢む / 13
  • 黃葉 / 16
  • 北堂の餞宴 / 17
  • 秋夜 / 18
  • 秋天の月 / 19
  • 春盡く / 20
  • 春日ひとり遊ぶ / 21
  • 九日偶吟 / 23
  • 曉月製に應ず / 24
  • 漁夫の詞 / 25
  • 三月三日朱雀院の栢梁殿に侍し殘春を惜むといふことを賦し各一字を分ち太上皇制に應ず / 26
  • 龍門寺に遊ぶ / 27
  • 梅花を翫び製に應ず / 28
  • 暮秋秋の盡くる白菊を翫ぶといふことを賦し令に應ず / 29
  • 春を送る / 30
  • 壁魚 / 31
  • 晴宵まさに月を見んとすといふことを賦し各一字を分ち令に應ず / 32
  • 九日宴に侍し同じく菊は一叢の金を散ずといふことを賦し制に應ず / 33
  • 秋思の詩 / 34
  • 冬日庭前の紅葉に感じ秀才淳茂に示す / 35
  • 自詠 / 36
  • 樂天が北窓三友詩を讀む / 37
  • 門を出でず / 42
  • 開元の詔勅を讀む / 43
  • 旅雁を聞く / 45
  • 九月九日の口號 / 46
  • 九月十日 / 47
  • 少男女を慰む / 48
  • 意を叙ぶ / 50
  • 秋夜 / 65
  • 奧州の藤使君を哭す / 66
  • 東山の小雪 / 72
  • 家書を讀む / 73
  • 白微霰 / 74
  • 雪夜家竹を思ふ / 75
  • 寺鐘を聽く / 77
  • 元年立春 / 78
  • 南館夜都府を聞き佛を禮し懺悔す / 79
  • 歳日の感懷 / 80
  • 梅花 / 81
  • 吏部王を哭し奉る / 82
  • 菊を植う / 83
  • 山僧杖を贈る感ありて之に題す / 84
  • 二月十九日 / 85
  • 雨夜 / 86
  • 竹牀子に題す / 89
  • 野大夫を傷む / 90
  • 秋夜 / 91
  • 官舍の幽趣 / 92
  • 秋晚白菊に題す / 93
  • 晚に東山の遠寺を望む / 94
  • 風雨 / 95
  • 燈滅 / 96
  • 秋月に問ふ / 97
  • 月に代りて答ふ / 98
  • 九月盡く / 99
  • 偶作 / 100
  • 春雪 / 101
  • 和歌 六十二首 / 103
  • あとの言葉

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 菅原道真公詩歌集
著作者等 三松 荘一
菅原 道真
書名ヨミ スガワラ ミチザネ コウ シイカシュウ
出版元 金文堂書店
刊行年月 昭和3
ページ数 112p
大きさ 16cm
全国書誌番号
47003138
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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