坤山公八十八年事蹟  乾

小鷹狩元凱 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 坤山公八十八年事蹟卷之一
  • 第一編
  • 第一章 編纂の大要
  • 第二編
  • 第二章 坤山公御誕生と御父祖の來歷
  • 第三章 坤山公御成長時代の澤家年中行事
  • 第四章 坤山公御成長時代の遊事
  • 第五章 坤山公御成長時代の記憶
  • 第六章 坤山公御成長時代の文武修養槪况
  • 第七章 坤山公御成長時代の出世端緖
  • 第八章 澤家略系譜
  • 第三編
  • 第九章 支封淺野家の起因
  • 第十章 支封淺野家略系譜
  • 第四編
  • 第十一章 坤山公支封家御養子進行の順序
  • 第十二章 坤山公霞邸御物見へ當分の間滯寓
  • 坤山公八十八年事蹟卷之二
  • 第五編
  • 第十三章 坤山公支封家靑山本邸へ御轉移
  • 第十四章 坤山公支封家世子御時代
  • 第十五章 坤山公支封家主君御時代
  • 第十六章 坤山公支封家に於ける雜事
  • 坤山公八十八年事蹟卷之三
  • 第六編
  • 第十七章 坤山公本宗へ御入籍の當初
  • 第十八章 坤山公朝覲王事盡瘁の發端
  • 第十九章 坤山公御入國其の當時
  • 第二十章 坤山公朝覲の頻繁と文武兩業に御勵精
  • 第廿一章 坤山公前征長前後の御擧動
  • 第廿二章 坤山公再征長を不當とし幕府の反省を求めらる
  • 第廿三章 坤山公幕長開戰後尚止戰解決を御主張
  • 坤山公八十八年事蹟卷之四
  • 第七編
  • 第廿四章 坤山公征長の後始末と兵庫開港につき御苦慮
  • 第廿五章 坤山公兩度上京して王政復古に極力の御盡瘁
  • 坤山公八十八年事蹟卷之五
  • 第八編
  • 第廿六章 坤山公伏見開戰當時より閏四月御歸藩迄の御行動
  • 第廿七章 坤山公朝旨奉戴し藩政改革に大英斷を行はる
  • 第廿八章 坤山公京都に於て天皇東幸の御留守居前後
  • 第九編
  • 第廿九章 坤山公版籍奉還となり廣島藩知事に任ぜらる
  • 坤山公八十八年事蹟卷之六
  • 第十編
  • 第三十章 坤山公廢藩後御一家の維持に幾多の御經營
  • 第卅一章 坤山公天下に先立ち洋紙製造の業に御着眼
  • 第卅二章 坤山公恩惠の方針にて廣島に生產所を置かる
  • 第卅三章 坤山公は職の有無に關せず政治は生命なり
  • 第卅四章 坤山公は御弟幸槌君を以て世嗣に定めらる
  • 坤山公八十八年事蹟卷之七
  • 第十一編
  • 第卅五章 坤山公廣島展墓の御往復京都行在所伺候
  • 第卅六章 坤山公數回の建自及び元老院議官に拜任
  • 第十二編
  • 第卅七章 明治大帝淺野家へ臨幸
  • 第卅八章 坤山公憲政の實現及び育英の事業に御熱心

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 坤山公八十八年事蹟
著作者等 小鷹狩 元凱
書名ヨミ コンザン コウ 88ネン ジセキ
巻冊次
出版元 林保登
刊行年月 昭和7
ページ数 2冊 肖像
大きさ 23cm
全国書誌番号
46088849
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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