簡易電信學

草塲直二 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 電氣 / 1
  • 一 靜電氣 / 1
  • 二 流電氣 / 3
  • 三 電位、電壓、起電力 / 4
  • 四 電氣抵抗 / 5
  • 五 電氣の單位 / 7
  • 六 「オーム」氏定則 / 7
  • 第二章 電池 / 10
  • 一 電原 / 10
  • 二 簡單なる電池 / 10
  • 三 「ダニヱル」電池 / 12
  • 「ダニヱル」電池取扱法 / 14
  • 組立及改造の際の注意 / 15
  • 掃除の際の注意 / 17
  • 局部作用 / 18
  • 四 重力電池 / 18
  • 五 「レクランシー」電池 / 21
  • 「レクランシー」電池取扱法 / 22
  • 六 電池連結法 / 23
  • 第三章 磁石 / 28
  • 一 磁石 / 28
  • 二 磁石の特牲 / 28
  • 三 磁氣誘導 / 29
  • 四 磁氣に對する鋼鐵と軟鐵との差異 / 30
  • 五 磁石の名稱 / 31
  • 六 磁氣力線及磁界 / 31
  • 七 磁氣力の消失 / 32
  • 八 磁氣と電流との關係 / 33
  • 九 電磁石 / 33
  • 十 電磁石の兩極 / 34
  • 十一 軟鐵を使用する理由 / 36
  • 第四章 通信機 / 37
  • 一 電鍵 / 37
  • 電鍵取扱法 / 40
  • 二 檢電器 / 41
  • 檢電器取扱法 / 43
  • 三 音響器 / 44
  • 音響器取扱法 / 46
  • 四 印字機 / 47
  • 印字機取扱法 / 49
  • 五 繼電器 / 51
  • 繼電器働作の原理 / 52
  • 繼電器の種類 / 53
  • 繼電器取扱法 / 59
  • 六 「モールス」機 / 62
  • 「モールス」機取扱法 / 63
  • 第五章 附屬諸機械 / 65
  • 一 轉換器 / 65
  • 轉換器取扱法 / 66
  • 二 電鈴 / 66
  • 電鈴取扱法 / 68
  • 三 電鈴裝置法 / 69
  • 四 避雷器 / 73
  • 五 電信熱線輪 / 76
  • 六 電信可鎔遮斷器 / 77
  • 保安器取扱法 / 78
  • 第六章 電信回線 / 79
  • 一 電信回線 / 79
  • 二 上部下部の別 / 81
  • 三 通信方式 / 82
  • 四 開電式回線の原理 / 83
  • 五 單流式單信法 / 85
  • 送信電池兼用法 / 88
  • 直接單信法 / 89
  • 閉電式回線の原理 / 92
  • 六 閉電式單信法 / 93
  • 七 最新閉電式 / 97
  • 第七章 障碍及試驗法 / 100
  • 一 試驗盤 / 100
  • 二 試驗盤に於ける回線措置 / 102
  • 切斷 / 103
  • 地氣 / 104
  • 交叉 / 106
  • 「ループ」 / 108
  • 直通 / 109
  • 二件以上同時に措置をなすの例 / 111
  • 三 携帶檢電器 / 112
  • 四 通信機試驗法 / 114
  • 五 電池試驗法 / 115
  • 六 障碍の種類 / 115
  • 七 斷線の狀態及原因並に注意 / 118
  • 八 地氣の狀態及原因並に注意 / 120
  • 九 混線の狀態及原因並に注意 / 122
  • 十 斷線障碍試驗法 / 124
  • 十一 地氣障碍試驗法 / 129
  • 十二 混線障碍試驗法 / 133
  • 十三 障碍に對する注意 / 135

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 簡易電信學
著作者等 草塲直二
書名ヨミ カンイ デンシンガク
出版元 東昇社
刊行年月 1919
版表示 訂正再版
ページ数 137p
大きさ 19cm
全国書誌番号
21341840
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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