市邨先生語集

市邨芳樹 著 ; 山崎増二 等編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 〔第一〕 伊良湖岬 / 1
  • 〔第二〕 三番叟と寳庫の鍵 / 2
  • 〔第三〕 名古屋の菊花 / 6
  • 〔第四〕 感應 / 6
  • 〔第五〕 自覺 / 7
  • 〔第六〕 圓錐形と篩の目 / 7
  • 〔第七〕 我が心常に諸子と共にあり / 8
  • 〔第八〕 竹の鋸 / 9
  • 〔第九〕 籔椿 / 13
  • 〔第十〕 波紋 / 16
  • 〔第十一〕 商士道 / 17
  • 〔第十二〕 商業家の奧さん / 18
  • 〔第十三〕 商士三種の禁物 / 20
  • 〔第十四〕 在りのま々 / 20
  • 〔第十五〕 事業是れ體力 / 23
  • 〔第十六〕 御誓文 / 24
  • 〔第十七〕 五分間の瞑目 / 30
  • 〔第十八〕 死際十年 / 30
  • 〔第十九〕 同心協力 / 31
  • 〔第二十〕 彈道の理 / 33
  • 〔第二十一〕 子を愛する一念の力 / 33
  • 〔第二十二〕 其日暮しを爲す勿れ / 39
  • 〔第二十三〕 終身敎育 / 40
  • 〔第二十四〕 創立第二十五年に際し敎祖及本校關係者を追想す / 42
  • 〔第二十五〕 桁外れの算盤 / 43
  • 〔第二十六〕 天職本位と地位本位 / 44
  • 〔第二十七〕 堅忍不拔の信念 / 45
  • 〔第二十八〕 國士たるの骨髓 / 48
  • 〔第二十九〕 一家族の如し / 48
  • 〔第三十〕 隗より始む / 50
  • 〔第三十一〕 店則 / 52
  • 〔第三十二〕 三則 / 52
  • 〔第三十三〕 五箴 / 53
  • 〔第三十四〕 自彊不息 / 54
  • 〔第三十五〕 竹馬 / 55
  • 〔第三十六〕 堪忍は身を守る第一に候 / 56
  • 〔第三十七〕 急がず撓まず / 59
  • 〔第三十八〕 桑葉 / 60
  • 〔第三十九〕 二千五百萬の女子に告ぐ / 63
  • 〔第四十〕 商士の三世相 / 68
  • 〔第四十一〕 生命から一番目 / 70
  • 〔第四十二〕 商士の虎の卷 / 71
  • 〔第四十三〕 是字寺 / 73
  • 〔第四十四〕 天禀 / 74
  • 〔第四十五〕 人事を盡せし我が祖先 / 75
  • 〔第四十六〕 足踏みと驅け足 / 76
  • 〔第四十七〕 通寳と至寳 / 78
  • 〔第四十八〕 開府三百年 / 78
  • 〔第四十九〕 儘になる浮世 / 80
  • 〔第五十〕 商士道の旗印 / 82
  • 〔第五十一〕 新都明治市建設私議 / 83
  • 〔第五十二〕 地方制度革新私議 / 85
  • 〔第五十三〕 奉迎鶴駕 / 89
  • 〔第五十四〕 笑ふ門には福來る / 89
  • 〔第五十五〕 寒むさうな人と暖かさうな人 / 91
  • 〔第五十六〕 我は日本の商人なり / 92
  • 〔第五十七〕 筋の通りたる人 / 92
  • 〔第五十八〕 豐太閤の心法 / 93
  • 〔第五十九〕 矢野二郞先生を追慕す / 94
  • 〔第六十〕 禮儀作法 / 96
  • 〔第六十一〕 友人 / 97
  • 〔第六十二〕 信玄五則 / 99
  • 〔第六十三〕 此の七因 / 101
  • 〔第六十四〕 予の喜憂觀 / 102
  • 〔第六十五〕 實用語の知識を養ふ一法 / 106
  • 〔第六十六〕 事物の堅實 / 106
  • 〔第六十七〕 至誠と誘惑 / 110
  • 〔第六十八〕 尚武と尚商 / 115
  • 〔第六十九〕 筆まめ / 117
  • 〔第七十〕 責任と克己 / 117
  • 〔第七十一〕 眞に國家を負擔する人 / 119
  • 〔第七十二〕 面會時間を定むべし / 120
  • 〔第七十三〕 心の火 / 121
  • 〔第七十四〕 水魚の交 / 122
  • 〔第七十五〕 首途を祝する三則 / 122
  • 〔第七十六〕 母婦の眞髓 / 126
  • 〔第七十七〕 活學 / 131
  • 〔第七十八〕 徹心會と故矢野二郞先生傳 / 131
  • 〔第七十九〕 頌詞 / 132
  • 〔第八十〕 黃金時代 / 133
  • 〔第八十一〕 大なる商友會 / 134
  • 〔第八十二〕 商士當然の事 / 135
  • 〔第八十三〕 世界に於ける(A) / 137
  • 〔第八十四〕 三つの喜びあり / 137
  • 〔第八十五〕 日本主義 / 138
  • 〔第八十六〕 二人分以上働け / 143
  • 〔第八十七〕 愼重なる準備 / 145
  • 〔第八十八〕 筋道と手段とを擇ぶべし / 147
  • 〔第八十九〕 畢竟天意のみ / 148
  • 〔第九十〕 (A) にヅルキ者なし / 150
  • 〔第九十一〕 深き手桶と淺き小盥平素の用意と參謀本部 / 153
  • 〔第九十二) 日本軍を手本にせよ / 157
  • 〔第九十三〕 述懷 / 159
  • 〔第九十四〕 人に長たり將に將たり / 160
  • 〔第九十五〕 新運命の作興 / 162
  • 〔第九十六〕 松竹梅 / 163
  • 〔第九十七〕 中京富士 / 166
  • 〔第九十八〕 三味の妙藥 / 170
  • 〔第九十九〕 いのちがけ / 172
  • 〔第百〕 名勝と先人の事蹟 / 173
  • 〔第百一〕 血沸き肉躍る / 174
  • 〔第百二〕 恒星?惑星?彗星? / 176
  • 〔第百三〕 大正維新の國是は信道を作興するにあり / 176
  • 〔第百四〕 身と心との營養 / 177
  • 〔第百五〕 天上天下唯是信道 / 180
  • 〔第百六〕 信道行者三則 / 185
  • 〔第百七〕 一新と眞贋 / 194
  • 〔第百八〕 求心力と遠心力 / 202
  • 〔第百九〕 時事二則 / 203
  • 〔第百十〕 每朝の一念 / 205
  • 〔第百十一〕 鼎の足の二本細き我が帝國 / 206
  • 〔第百十二〕 大和錦の洗濯 / 210
  • 〔第百十三〕 六心法 / 211
  • 〔第百十四〕 筆にては盡せぬ感想 / 212
  • 〔第百十五〕 我が約束を意識せよ / 220
  • 〔第百十六〕 諸君よ / 226
  • 〔第百十七〕 薩摩汁 / 227
  • 〔第百十八〕 副徽章の制定 / 228
  • 〔第百十九〕 能く之を一にせん / 230
  • 〔第百二十〕 總ての道は羅馬に通ず / 232
  • 〔第百二十一〕 東隣西隣 / 236
  • 〔第百二十二〕 商品分類法 / 239
  • 〔第百二十三〕 人間の靑くび / 241
  • 〔第百二十四〕 橢圓形の焦點 / 241
  • 〔第百二十五〕 一本の燐寸を擦りて / 244
  • 〔第百二十六〕 心の來往 / 246
  • 〔第百二十七〕 洗精鍛 / 248
  • 〔第百二十八〕 五要 / 251
  • 〔第百二十九〕 Banyan Tree / 253
  • 〔第百三十〕 櫻と松 / 254
  • 〔第百三十一〕 三世の我 / 256
  • 〔第百三十二〕 矢野先生の靈前にて / 258
  • 〔第百三十三〕 偉大と善良 / 259
  • 〔第百三十四〕 天長節に際して / 261
  • 〔第百三十五〕 我が心を傷くる人 / 263
  • 「第百三十六〕 積極的の知足 / 264
  • 〔第百三十七〕 達人には所謂順境なし / 264
  • 〔第百三十八〕 世界第一 / 265
  • 〔第百三十九〕 諸君の役割 / 268
  • 〔第百四十〕 東京と大阪 / 270
  • 〔第百四十一〕 一滴の色素は全器の水色を變ぜしむ / 286
  • 〔第百四十二〕 何ぞ歐米諸國に追隨するを以て能事となさんや / 287
  • 〔第百四十三〕 最大の功名心 / 289
  • 〔第百四十四〕 ララン草 / 290
  • 〔第百四十五〕 我も人なり彼も亦人なり / 292
  • 〔第百四十六〕 別れに臨みて / 294
  • 〔第百四十七〕 尾張富士の石上祭 / 296
  • 〔第百四十八〕 天に同一の形せる浮雲を見ず地に同一の形せる樹枝を見ず / 298
  • 〔第百四十九〕 鴨川の水と山門の衆徒 / 299
  • 〔第百五十〕 英佛に在る我が同胞 / 300

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 市邨先生語集
著作者等 山崎 増二
市邨 芳樹
伊藤 惣次郎
杉浦 太三郎
書名ヨミ イチムラ センセイ ゴシュウ
出版元 市立名古屋商業学校

刊行年月 大正15
ページ数 500, 59p
大きさ 22cm
NCID BA52548527
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全国書誌番号
43041904
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言語 日本語
出版国 日本
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