東洋哲学史概説

見尾勝馬 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 總論 / 1
  • 第一編 支那哲學史 / 5
  • 第一章 序論 / 5
  • 第一節 支那文化の起源 / 5
  • 第二節 支那哲學史の區分 / 6
  • 第二章 三皇五帝時代 / 8
  • 第一節 準備時代の人々 / 8
  • 第二節 準備時代の思想 / 12
  • 第三章 哲學勃興時代 / 21
  • 序論 / 21
  • 儒敎 / 26
  • 第一節 孔子 / 26
  • 第二節 大學と中庸 / 46
  • 第三箭 孟子 / 53
  • 第四節 荀子 / 57
  • 第五節 性善惡論 / 68
  • 道敎 / 73
  • 第六節 老子 / 73
  • 第七節 楊子 / 97
  • 第八節 列子 / 85
  • 第九節 莊子 / 87
  • 法家 / 91
  • 第十節 管子 / 91
  • 第十一節 商子 / 96
  • 第十二節 申子と韓非子 / 98
  • 兵家 / 100
  • 第十三節 / 100
  • 名家 / 105
  • 第十四節 / 105
  • 墨家 / 112
  • 第十五節 / 112
  • 第四章 訓話繼承時代 / 121
  • 第五章 儒學復興時代 / 133
  • 第一節 序論 / 133
  • 第二節 周子 / 136
  • 第三節 二程子 / 141
  • 第四節 張子 / 147
  • 第五節 朱子 / 150
  • 第六節 陸子 / 159
  • 第七節 王子 / 165
  • 第二編 印度哲學史 / 179
  • 第一章 序論 / 179
  • 第一節 印度哲學史硏究の必要 / 179
  • 第二節 印度哲學史の區分 / 182
  • 第二章 吠陀時代 / 187
  • 第一節 印度の住民 / 187
  • 第二節 吠陀經 / 189
  • 第三章 哲學時代 / 199
  • 第一節 奧儀書の起源 / 199
  • 第二節 梵書と奧儀書 / 202
  • 第三節 自由哲學諸派の勃興 / 225
  • 1 尼夜耶學派 / 226
  • 2 勝論學派 / 236
  • 3 僧佉學派 / 243
  • 4 吠檀達學派 / 247
  • 5 聲論學派 / 252
  • 6 瑜伽學派 / 254
  • 7 順世學派 / 255
  • 8 闇伊那學派 / 256
  • 第四章 佛敎時代 / 259
  • (A) 佛敎興隆時代 / 259
  • 第一節 佛陀の略傳 / 259
  • 第二節 佛陀の敎說 / 265
  • 第三節 佛滅後二世紀の佛敎 / 280
  • 第四節 阿育王とその事業 / 285
  • 第五節 敎團の分裂と諸部の敎義 / 290
  • 第六節 迦膩色迦王の事業 / 300
  • (B) 大乘佛敎時代 / 302
  • 第一節 先驅者としての龍軍と世友 / 302
  • 第二節 馬鳴とその敎說 / 305
  • 第三節 龍樹の敎義 / 320
  • 第四節 訶梨跋摩の敎義 / 331
  • 第五節 無着及世親の傳とその敎義 / 334
  • 第六節 大乘佛敎の二潮流 / 345

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 東洋哲学史概説
著作者等 見尾 勝馬
書名ヨミ トウヨウ テツガクシ ガイセツ
書名別名 Toyo tetsugakushi gaisetsu
出版元 文原堂
刊行年月 昭和5
ページ数 355p
大きさ 20cm
NCID BN09892291
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47012246
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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