動態経済の研究

高島佐一郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一篇 景氣循環理論の硏究
  • 第二篇 景氣政策の一斑
  • 第三篇 唯物史觀の發展史一斑
  • 第四篇 マルクス唯物史觀の修訂と歸趨
  • 第五篇 アルフレツド・マーシヤルの風格と思想
  • 第六篇 經濟理論と經濟理想とへのマーシヤルの貢献
  • 第七篇 國稅體系と地方稅體系とに於ける發展と歸趨
  • 第八篇 動態理論を强調せる「貨幣經濟の硏究」の硏究
  • 第九篇 リイフマンに於ける景氣理論と景氣政策
  • 附錄一 金融論の一節-銀行業における分業主義と兼營主義
  • 附錄二 名古屋とボストン-文化批判より文化創造へ
  • 附錄三 名古屋とリオン-企業分散より企業集中へ
  • 引用參照 著書論文名索引 / 527

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 動態経済の研究
著作者等 高島 佐一郎
書名ヨミ ドウタイ ケイザイ ノ ケンキュウ
書名別名 Dotai keizai no kenkyu
出版元 同文館
刊行年月 昭和2
版表示 再版
ページ数 539p
大きさ 22cm
NCID BN05930548
BN08514754
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47011129
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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