電気製鋼法

市川直雄 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1編 電氣爐の沿革
  • 第1章 電氣爐の發達 / 1
  • 第2章 我國に於ける電氣爐の發達 / 16
  • 第3章 電氣爐の將來 / 18
  • 第2編 電氣的關係
  • 第1章 交流及其の特性 / 22
  • 第2章 單相及多相交流の應用 / 33
  • 第3章 單相及多相交流の發電並に其の調整 / 47
  • 第4章 電力調整 / 55
  • 第5章 電力契約及變壓器容量 / 67
  • 第3編 耐火爐材と其の適用
  • 第1章 耐火爐材と其の適用 / 72
  • 第2章 酸性耐火爐材 / 73
  • 第3章 鹽基性耐火爐材 / 79
  • 第4章 中性耐火爐材 / 82
  • 第4編 電爐ライニング及其の修繕
  • 第1章 電爐ライニング及其の修繕 / 87
  • 第2章 電爐ライニングの修繕 / 99
  • 第5編 熔劑,加炭劑,附加劑及スクラツプ
  • 第1章 熔劑 / 101
  • 第2章 加炭劑 / 104
  • 第3章 附加劑(鐵合金) / 105
  • 第4章 スクラツプ / 112
  • 第6編 電極
  • 第1章 電極製造に使用する炭素の種類 / 115
  • 第2章 無晶形炭素電極 / 117
  • 第3章 黑船電極 / 122
  • 第4章 電極の接續及安全電流容量 / 124
  • 第5章 無晶形炭素電極と黑鉛電極との比較 / 127
  • 第6章 電極ヱコノマイザー / 129
  • 第7編 電氣製鋼爐の種類
  • 第1章 電氣製鋼爐の種類 / 134
  • 第2章 間接孤光式電爐 / 136
  • 第3章 直接孤光式電爐 / 141
  • 第4章 誘導式電氣爐 / 166
  • 第5章 電氣爐の選擇 / 170
  • 第8編 電爐操業
  • 第1章 電爐操業 / 173
  • 第2章 鹽基性製鋼法 / 174
  • 第3章 酸性製鋼法 / 198
  • 第9編 熔鋼の精鍊
  • 第1章 熔鋼の精鍊 / 203
  • 第2章 連鎖操業 / 207
  • 第10編 取鍋
  • 第1章 取鍋 / 209
  • 第2章 取鍋の豫熱 / 212
  • 第11編 鑄物製造
  • 第1章 鑄物製造 / 215
  • 第2章 鑄鋼物製造に當つて起る種々の缺點 / 220
  • 第12編 鋼塊製造
  • 第1章 鋼塊製造の理論 / 224
  • 第2章 鋼塊製造に當つて起る種々の缺點 / 226
  • 第3章 鑄型、ピツト、鑄込方法、押湯 / 229
  • 第13編 電氣製鋼費
  • 第1章 原料費 / 235
  • 第2章 電熱費 / 239
  • 第3章 電極費 / 250
  • 第4章 耐火材費 / 253
  • 第5章 燃料費、熔劑費、諸材料費、消耗品費、動力費、工賃、諸費 / 255
  • 第6章 電氣製鋼費總括 / 258

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 電気製鋼法
著作者等 市川 直雄
書名ヨミ デンキ セイコウホウ
書名別名 Denki seikoho
出版元 共立社
刊行年月 昭和10
ページ数 259, 4p
大きさ 27cm
NCID BN04694100
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47010091
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想