電話中継線算出に関する確率の理論 : 翻訳論文

電信電話学会 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • (第一論文) 電話中繼線算出に用ひらるる確率の理論The Theory of Probabilities applied to Telepho e Trunking Problems.(Bell System Technicil Journal, Nov.1922
  • E.C.Molina
  • (第二論文) 電話中繼線算出に於ける確率理論の應用Application of the Theory of Probability to Telephone Trunking Problems.(Bell System Technical Journal,July 1927)
  • E.C.Molina
  • (第三論文) 自働交換に關する重要な確率の理論中の或問題に就てSolution of some Ploblems in the Theory of Probabilities of Significance in Automatic Telephone Exchange.(J.P.O.E.E. Jan.1918)
  • A.K.Erlang
  • (第四論文) 自働交換に於ける中繼線算法に關する考察の槪要An Outline of the Trunking Aspect of Automatic Telephony.(J.I.E.E. April 1927)
  • G.F.O'Dell
  • (第五論文) 電話トラフイツクに關する理論Uber die Theorie des Fernsprechverkehrs.(E.T.Z. Oct.1926)
  • Ruckle
  • (第六論文) 自働交換機器所要數の計算に就てUber die Wahlerberechnung.(E.T.Z.1924)
  • Max Langer

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 電話中継線算出に関する確率の理論 : 翻訳論文
著作者等 電信電話学会
書名ヨミ デンワ チュウケイセン サンシュツ ニ カンスル カクリツ ノ リロン : ホンヤク ロンブン
出版元 電信電話学会
刊行年月 昭和6
ページ数 1冊
大きさ 23cm
全国書誌番号
47010291
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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