石田靖一集

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 鐵道從事員の生活意識 / 1
  • 排鐵道氣質 / 4
  • 鐵道文献 / 7
  • 職業的良心 / 10
  • 鐵道從事員敎育制度の確立を望む / 14
  • 好學心の銷磨を奈何 / 18
  • 衣食住書 / 22
  • 或る靑年に訓ふ / 25
  • 心の用意身の用意 / 32
  • 新時代に處するの道 / 36
  • 努力主義を提唱す / 40
  • 平凡にあれ / 43
  • 常識の必要 / 46
  • 信念に生く / 49
  • 獨往の精神 / 52
  • 吾が往くところ / 55
  • 責任は死よりも强し / 59
  • 住みよい世界 / 63
  • 近時雜感 / 67
  • 明日への生活 / 70
  • 新しき事業の首途に / 74
  • 機會は再び來らず / 78
  • 社會戰線へ / 82
  • 綠蔭隨想 / 86
  • 山河悠遊 / 90
  • 田園讃美 / 93
  • 生活愛誦 / 97
  • われ純情の兒なり / 101
  • わが懷ひわが步み / 105
  • 生命の曙光 / 108
  • 歲華怱々 / 112
  • 私の感想 / 116
  • 私の思ひ出 / 119
  • 私の宗敎 / 122
  • 二つの感激 / 125
  • 時は春心は躍る / 134
  • 病間錄 / 137
  • 叡山から嵐山へ / 142
  • 金華山詣 / 146
  • 熱海から箱根へ / 149
  • 榛名まで / 153
  • 吉野行 / 158
  • 御嶽昇仙峽 / 163
  • 猊鼻溪・十和田湖 / 167
  • 東北印象記 / 181
  • 伊勢の旅から / 192
  • 三浦三崎 / 197
  • 飛行記大阪から東京へ / 204
  • 鐵道現業夜話 / 222
  • 一 鐵道生活十三年 / 222
  • 二 小倉服と味噌漉帽 / 224
  • 三 日給金四十錢也 / 226
  • 四 新參者の悲哀 / 228
  • 五 豆腐屋のラツパ / 230
  • 六 小荷物掛の役得 / 232
  • 七 金と算盤の修業 / 235
  • 八 日給がふいになる出札掛 / 236
  • 九 旗を捲いて都落ち / 240
  • 一〇 筑豐炭坑風景 / 242
  • 一一 意氣揚々と都入り / 245
  • 一二 ガードの下に潜つた一年 / 247
  • 一三 輝く動輪章 / 250
  • 一四 列車行進曲 / 252
  • 一五 石炭列車の乘務 / 257
  • 一六 火熖を吹いて走る汽車 / 262
  • 一七 鯉と娘を盜む人々 / 268
  • 一八 裁く人裁かるゝ人 / 271
  • 一九 履歷書の微苦笑 / 275
  • 二〇 亡友傷友を憶ふ / 280
  • 二一 鐵道人に寄する言葉 / 283

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 石田靖一集
著作者等 石田 靖一
書名ヨミ イシダ ヤスイチ シュウ
出版元 鉄道研究社
刊行年月 昭和4
ページ数 289p
大きさ 20cm
全国書誌番号
46077431
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言語 日本語
出版国 日本
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