近世史の発展と国学者の運動

竹岡勝也 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一 序說 / 1
  • 二 神々の佛敎化 / 13
  • 一 神宮寺の思想 / 13
  • 二 本地垂跡說の適用と神々の觀念の變動 / 35
  • 三 佛敎神道に於ける神の問題 / 70
  • 三 文學に於ける佛敎的要素 / 101
  • 一 佛敎的文學論 / 101
  • 二 幽玄の意義 / 140
  • 四 國學の發達 / 171
  • 一 國學の先驅 / 171
  • 二 儒者と國學 / 205
  • 三 國學の完成 / 237
  • 五 維新の改革と國學者の運動 / 293
  • 一 神佛の分離 / 293
  • 二 大敎の宣布 / 329

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 近世史の発展と国学者の運動
著作者等 竹岡 勝也
書名ヨミ キンセイシ ノ ハッテン ト コクガクシャ ノ ウンドウ
シリーズ名 国史研究叢書 ; 第3編
出版元 至文堂
刊行年月 昭和2
ページ数 364p
大きさ 23cm
NCID BN05597562
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46088139
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想