神田明神誌

小松悦二 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 神田神明誌
  • 緖言 / 1
  • 第一章 沿革及地域 / 7
  • 第一節 芝崎村當時の明神社 / 8
  • 第二節 時代の變遷と明神社 / 15
  • 第二章 明神と將門靈神 / 17
  • 第三章 祭神と攝社及末社 / 26
  • 一 祭神 / 26
  • 一 攝社 / 55
  • 一 末社 / 59
  • 第四章 歷代の神主及社家 / 66
  • 第五章 神社の年中行事 / 72
  • 第六章 歷代の氏子總代 / 78
  • 第七章 神社講社由來 / 80
  • 第八章 氏子の町別 / 83
  • 第九章 二柱神の御功德 / 90
  • 第十章 古文書に現はれたる神社事蹟 / 93
  • 第十一章 復興會の組織 / 120
  • 平將門論賛
  • 槪論
  • 一 史家の疎漏と杜選の材料 / 129
  • 二 藤原氏の驕傲と人材の沈滯 / 132
  • 三 一沙彌の記錄と熱情の傳記 / 135
  • 四 一門の反目と官府の怠慢 / 137
  • 五 將門の熱情と其誠意 / 138
  • 第一章 將門の家系及一族 / 140
  • 第一節 王族の名門 / 140
  • 第二節 將門と國香の關係 / 142
  • 第三節 源護の三子と戰ふ / 144
  • 第二章 一門の爭䦧甚し / 146
  • 第一節 良正良兼を說く / 146
  • 第二節 將門上洛審問を受く / 147
  • 第三節 將門の妻女殺さる / 147
  • 第四節 將門追捕の御沙汰 / 149
  • 第五節 良兼子春丸を抱込む / 149
  • 第六節 將門貞盛の上洛を扼す / 150
  • 第三章 將門の權力 / 152
  • 第一節 興世王と武芝の葛籐 / 152
  • 第二節 經基將門に含む / 154
  • 第三節 京師震駭す / 154
  • 第四節 將門に對する疑惑 / 154
  • 第五節 將門の權威大に振ふ / 155
  • 第六節 昌妓の戯言天下を聳動す / 156
  • 第四章 將門の決心 / 158
  • 第一節 上書文を攝政家に提出す / 158
  • 第二節 將平將門を諫む / 160
  • 第三節 所謂讒誣の蜚語紛々 / 161
  • 第四節 將門貞盛妻女を犒ふ / 162
  • 第五章 將門最後の一戰 / 165
  • 第一節 貞盛等其虚を擣く / 165
  • 第二節 流石武將遂に倒る / 166
  • 第六章 將門の靈神 / 169
  • 第一節 家域鳴動と首飛動說 / 169
  • 第二節 神靈を慰むるとの勅免 / 170
  • 第七章 將門綠故の一族 / 173
  • 第八章 將門に由緖ある神社 / 175
  • 結論 / 179

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 神田明神誌
著作者等 小松 悦二
書名ヨミ カンダ ミョウジン シ
書名別名 Kanda myojin shi
出版元 神田明神誌刊行会
刊行年月 昭和6
ページ数 213p
大きさ 19cm
NCID BN09392506
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46080404
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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