生命の実相 : 生長の家聖典全集  新修 第12巻

谷口雅春 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 藝術としての生長の家(序文に代へて) / 1
  • 常樂篇 久遠常樂の生活 / 11
  • 第一章 常樂生活への道しるべ / 13
  • 第二章 無限能力を汲む道 / 22
  • 第三章 不壞の生命を説く / 34
  • 第四章 生きとほしの生命 / 56
  • 第五章 全面的自由としての宗教的救ひ / 87
  • 經典篇 聖經『天使の言葉』講義 特に『近眼は治る』原理に及ぶ / 101
  • 參考篇 心が肉體に及ぼす力 / 183
  • 心が肉體に及ぼす力 / 185
  • 想像の作る病氣と想像の治す病氣 / 194
  • 健康を左右する暗示の力 / 202
  • 愛は癒す力 / 212
  • 人間は何故老衰するか / 214
  • 長く若さを保ちし人々 / 224
  • 精神力にて老衰を防ぐ法 / 227
  • 質疑篇 眞理の應用及び拾遺 / 251
  • 一、 實生活に應用する自己暗示法 / 253
  • 二、 現象なしの自覺に就いて / 273
  • 三、 殉死殉道の意義と價値 / 284
  • 四、 神に三義ありとは如何なる意味なりや問ふ / 285
  • 五、 金光教を生かしつつ生長の家を信じたい / 290
  • 六、 人間神の子の完全さに就いて / 298
  • 七、 時間、空間の觀念は何處から起るか / 309
  • 八、 物質に知性なきか / 312
  • 九、 周圍を生かすために働かないのは好いか / 314
  • 十、 個人の念は全人類の信念を超克し得るか / 317
  • 十一、 偏食は不可であるか / 321
  • 十二、 生命と靈魂と肉體との關係 / 334
  • 十三、 神佛一體なりや又別異なりやを問ふ / 338
  • 十四、 個性は何處から來るか / 340
  • 十五、 完全圓滿と無限生長との觀念は兩立し得るや / 342
  • 十六、 『實相の心』と『僞存在の心』 『實相生命』と『現象生命』 / 345
  • 十七、 病氣を起す潛在意識は如何にすれば除き得るか / 351
  • 十八、 念の感應・人生空無・久遠本佛 / 362
  • 十九、 方便法と眞實法 / 374
  • 二十、 佛教は靈魂の存在を否定す 生長の家は靈魂有る如く説くは如何 / 379
  • 二十一、 大生命に歸入すれば個性生命は消滅するか / 383

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 生命の実相 : 生長の家聖典全集
著作者等 谷口 雅春
書名ヨミ セイメイ ノ ジッソウ : セイチョウ ノ イエ セイテン ゼンシュウ
巻冊次 新修 第12巻
出版元 日本教文社
刊行年月 1949
版表示 新修(普及版)
ページ数 393p
大きさ 19cm
NCID BN05003486
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
52007159
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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