絶縁抵抗計

北川栄 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1章 總説 / 1
  • 1・1 絶縁抵抗計の使命 / 1
  • 1・2 抵抗の單位 / 2
  • 1・3 沿革 / 3
  • 1・4 原理及び構造の概要 / 3
  • 第2章 計器部分 / 7
  • 2・1 線輪型式の分類 / 7
  • 2・2 各型式の得失 / 8
  • 2・3 線輪接續方式 / 22
  • 2・4 測定範圍の變更 / 25
  • 2・5 無限位調整裝置 / 28
  • 2・6 直列抵抗 / 33
  • 第3章 發電機部分 / 35
  • 3・1 發電機部分の概説 / 35
  • 3・2 囘轉子及び卷線 / 36
  • 3・3 起動囘轉力 / 38
  • 3・4 過渡期囘轉力 / 45
  • 3・5 定速囘轉中の囘轉力 / 46
  • 3・6 電壓波形 / 47
  • 3・7 調速機 / 49
  • 3・8 齒車 / 52
  • 3・9 軸受 / 52
  • 3・10 クラッチ / 53
  • 第4章 外函部分 / 55
  • 4・1 外函の構造 / 55
  • 4・2 提げ具 / 56
  • 4・3 端子及び保護環 / 56
  • 4・4 把手 / 58
  • 第5章 試驗及び試驗器具 / 59
  • 5・1 試驗の種別 / 59
  • 5・2 誤差試驗 / 59
  • 5・3 誤差試驗器 / 61
  • 5・4 摩擦試驗 / 62
  • 5・5 制動試驗 / 62
  • 5・6 測定端子電壓(定格電壓の測定) / 63
  • 5・7 傾斜試驗 / 63
  • 5・8 絶縁抵抗 / 64
  • 5・9 絶縁耐力試驗 / 65
  • 5・10 外氣温度の影響 / 66
  • 5・11 外部磁界の影響 / 66
  • 5・12 濕度試驗 / 67
  • 5・13 耐久度 / 68
  • 5・14 衝撃に對する耐久度 / 68
  • 5・15 測定端子電壓(電壓變動率) / 68
  • 5・16 試驗器具なしにて出來る試驗 / 69
  • 第6章 選擇及び使用上の注意 / 71
  • 6・1 日本電氣規格調査會標準規格 / 71
  • 6・2 定格の種類 / 72
  • 6・3 電氣工事及び機器の絶縁抵抗規格 / 75
  • 6・4 使用上の注意 / 76
  • 6・5 保管 / 79
  • 第7章 理論(その1) / 81
  • 7・1 理論式の適用範圍 / 81
  • 7・2 中央目盛 / 83
  • 7・3 測定端子電壓 / 86
  • 7・4 目盛形状 / 88
  • 7・5 指針尖端の變位と誤差 / 90
  • 7・6 視差 / 92
  • 7・7 目盛の補間 / 93
  • 7・8 外氣温度の影響 / 96
  • 7・9 漏洩抵抗の影響 / 98
  • 第8章 理論(その2) / 103
  • 8・1 單位囘轉力 / 103
  • 8・2 單位囘轉力の比 / 107
  • 8・3 制動 / 109
  • 8・4 リガメントの制御囘轉力 / 115
  • 8・5 傾斜の影響 / 117
  • 8・6 外部磁界の影響 / 120
  • 8・7 線輪型式の比較 / 126
  • 第9章 總括 / 129
  • 文獻 / 134
  • 附録 日本電氣工藝委員會標準規定 / 136

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 絶縁抵抗計
著作者等 北川 栄
書名ヨミ ゼツエン テイコウケイ
出版元 コロナ社
刊行年月 1949
ページ数 142p 図版
大きさ 21cm
NCID BN08671708
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
49014293
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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