中心学習の実践

清水一郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 カリキュラム改造の必然性 / 7
  • 第一節 新教育の実踐的研究 / 7
  • 一、 学習形態の轉囘 / 10
  • 二、 社會科教育の反省 / 17
  • 三、 各教科別生活單元学習の矛盾 / 21
  • 第二節 新教育の目標とカリキュラム / 30
  • 一、 新教育のめざす人間像 / 30
  • 二、 新人間形成のためのカリキュラム / 35
  • 第二章 新カリキュラムの構造と中心学習 / 39
  • 第一節 コア・カリキュラムの構造 / 39
  • 一、 生活教育の全体構造と中心学習 / 39
  • 二、 学習の全体計画と中心学習 / 45
  • 第二節 中心学習の意義 / 54
  • 一、 中心学習のねらい / 55
  • 第三章 中心学習の構成法 / 65
  • 第一節 構成の基本的態度 / 65
  • 第二節 構成手續の概要と今後の課題 / 72
  • 一、 具体的教育目標の設定 / 72
  • 二、 兒童の実態把握 / 80
  • 三、 單元の設定 / 86
  • 四、 学習活動の選択と排列 / 94
  • 五、 プランの修正 / 96
  • 第四章 中心学習の展開 / 99
  • 第一節 指導の基本的態度 / 100
  • 一、 人間的愛情 / 100
  • 二、 遊びと成長 / 105
  • 三、 目標と活動 / 109
  • 四、 優越感と劣勢感 / 111
  • 五、 教師の態度 / 113
  • 六、 父兄、社會人の協力 / 115
  • 第二節 学習の場の構成 / 116
  • 一、 内容 / 117
  • 二、 活動 / 118
  • 三、 形態 / 126
  • 四、 学習過程 / 132
  • 五、 場所 / 133
  • 第三節 中心学習の展開とその発展 / 134
  • 一、 学習過程と指導上の留意点 / 134
  • 二、 基礎学習への発展 / 147
  • 三、 一日のプログラム / 151
  • 第五章 実踐一カ年の反省と今後の課題 / 154
  • 第一節 中心学習の効果とその反省 / 154
  • 第二節 今後の課題 / 161
  • あとがき / 167

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 中心学習の実践
著作者等 清水 一郎
書名ヨミ チュウシン ガクシュウ ノ ジッセン
シリーズ名 カリキュラムシリーズ
出版元 誠文堂新光社
刊行年月 1949
ページ数 172p 図版
大きさ 19cm
NCID BN03965031
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
49009241
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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