高周波・通信工学

山本勇, 関英男 共著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1章 高周波交流回路
  • 第1節 周波數の分類及用途 / 1
  • 第2節 直列共振 / 4
  • 第3節 並列共振 / 7
  • 第4節 結合回路 / 9
  • 第5節 減幅電氣振動 / 13
  • 第6節 回路定數算定公式 / 15
  • 第7節 回路定數測定器 / 21
  • 第2章 眞空管・放電管及其應用
  • 第1節 熱電子放射 / 25
  • 第2節 二極及三極眞空管 / 28
  • 第3節 四極及五極眞空管 / 31
  • 第4節 三極眞空管檢波器 / 33
  • 第5節 眞空管増幅器 / 39
  • 第6節 眞空管發振器 / 46
  • 第7節 水晶制御發振器 / 51
  • 第8節 大電力眞空管 / 54
  • 第9節 電子束管 / 55
  • 第10節 水銀整流管 / 60
  • 第11節 二極放電管 / 62
  • 第12節 三極及多極放電管 / 63
  • 第13節 弛張振動 / 67
  • 第3章 電波傳播及空中線
  • 第1節 電波の發生及傳播 / 69
  • 第2節 送信空中線 / 72
  • 第3節 受信空中線 / 75
  • 第4節 短波空中線及給電線 / 78
  • 第5節 電波の通常傳播 / 81
  • 第6節 短波及超短波の傳播 / 82
  • 第7節 導體及半導體内の傳播 / 89
  • 第8節 導波管 / 91
  • 第9節 立體回路 / 92
  • 第10節 空電及障害波 / 95
  • 第11節 電界強度測定器 / 96
  • 第4章 送信裝置
  • 第1節 送信機の方式及分類 / 99
  • 第2節 電鍵操作及變調 / 103
  • 第3節 大電力眞空管式送信機 / 108
  • 第4節 電源設備 / 110
  • 第5節 周波數監視設備 / 112
  • 第5章 受信裝置
  • 第1節 受信機の構成要素 / 115
  • 第2節 受信機の種類 / 117
  • 第3節 放送聽取用エリミネータ受信機 / 122
  • 第4節 短波及超短波受信機 / 124
  • 第5節 受話器及高聲器 / 131
  • 第6節 放送聽取用受信機の綜合特性 / 134
  • 第7節 標準信號發生器 / 138
  • 第6章 搬送電話・祕密通信・光通信・書畫電送
  • 第1節 搬送電話 / 140
  • 第2節 祕密通信 / 143
  • 第3節 光通信 / 145
  • 第4節 寫眞電送 / 148
  • 第5節 テレビジヨン / 150
  • 第7章 有線電話大意
  • 第1節 聽覺の特性 / 155
  • 第2節 騷音及其測定 / 156
  • 第3節 有線電話原理 / 160
  • 第4節 送話器及受話器 / 162
  • 第5節 電話線の傳播特性 / 164
  • 第6節 中繼裝置 / 167
  • 第7節 有線無線接續 / 169
  • 第8節 自動交換機の原理 / 171
  • 第9節 電氣濾波器 / 173
  • 第10節 搬送電話端局裝置 / 179
  • 第8章 有線電信大意
  • 第1節 有線電信の原理 / 182
  • 第2節 繼電器 / 184
  • 第3節 電鍵操作及受信機 / 186
  • 第4節 有線無線接續 / 188
  • 附録1, 電子管表
  • 1. 電子管委員會制定の型名・記號の意味 / 190
  • 2. 東京芝浦電氣受信眞空管の型名・記號の意味 / 190
  • 3. 以下の眞空管表に使う略字 / 190
  • 4. 標準受信眞空管の用途と纎條電壓 / 191
  • 5. 檢波増幅用標準受信眞空管 / 192
  • 6. 整流用受信管 / 193
  • 7. 特殊受信管 / 193
  • 8. 東京芝浦電氣送信眞空管の型名の意味 / 193
  • 9. 送信用三極眞空管 / 194
  • 10. 送信用四極眞空管 / 195
  • 11. 送信用五極眞空管 / 195
  • 12. 送信用ビーム電力管 / 195
  • 13. 熱陰極水銀整流管 / 196
  • 14. 熱陰極格子制御放電管 / 196
  • 15. 送信用二極整流管 / 196
  • 16. 磁電管 / 197
  • 17. ブラウン管 / 197
  • 18. 光電管 / 197
  • 19. 定電壓放電管 / 198
  • 20. 安定抵抗管 / 198
  • 附録2, 問題集
  • 第1章の問題 / 199
  • 第2章の問題 / 201
  • 第3章の問題 / 203
  • 第4章の問題 / 204
  • 第5章の問題 / 206
  • 第6章の問題 / 208
  • 第7章の問題 / 210
  • 第8章の問題 / 212
  • 附録3, 諸公式の誘導
  • 1. 周波數及波長の實用公式(1・2・3)(1・2・4)(5頁) / 213
  • 2. 直列回路の良さQ(1・2・5)(6頁) / 213
  • 3. 容量變化の場合の選擇度(1・2・6)(6頁) / 214
  • 4. 周波數變化の場合の選擇度(1・2・7)(7頁) / 215
  • 5. 良さQと對數減衰率oとの關係(1・2・8)(7頁) / 215
  • 6. 共振點に於ける並列回路の電流(1・3・2)(8頁) / 215
  • 7. 共振インピーダンス(1・3・3)(9頁) / 216
  • 8. 結合回路の固有周波數(1・4・5)(11頁) / 216
  • 9. 結合回路の臨界結合(1・4・6)(12頁) / 217
  • 10. 二次回路に蓄電器を含まない場合の等價回路(1・4・10及11)(13頁) / 218
  • 11. 自由振動回路に於ける對數減衰率(1・5・10)(14頁) / 219
  • 12. 1減幅波子内の振動數(1・5・12)(15頁) / 221
  • 13. 斷面圓形の環状コイルの自己インダクタンス(1・6・2)(16頁) / 222
  • 14. 鐵心入環状コイルの自己インダクタンス(1・6・2)'(16頁) / 223
  • 15. 同軸同徑の單層コイル間の相互インダクタンス(1・6・3)(17頁) / 224
  • 16. 2個のコイルを直列にしたときの合成自己インダクタンス(1・6・5)(17頁) / 224
  • 17. 平行板空氣蓄電器の靜電容量(1・6・6)(17頁) / 224
  • 18. 2本の平行導線間の靜電容量(1・6・7及11)(17及18頁) / 225
  • 19. 2本の平行導線が地上h(cm)の高さにあるときの靜電容量(1・6・8)(18頁) / 226
  • 20. 孤立導體球の靜電容量(1・6・9)(18頁) / 227
  • 21. 二つの同心圓筒間の靜電容量(1・6・10)(18頁) / 227
  • 22. 地面とそれに垂直な導體との間の靜電容量(1・6・12)(18頁) / 227
  • 23. 力率と損失角との關係式(1・6・16)(19頁) / 228
  • 24. 高周波抵抗と直流抵抗との比(1・6・17)(20頁) / 229
  • 25. 眞空管の三定數間の關係(2・2・2)(30頁) / 230
  • 26. 眞空管に於ける微小電壓電流特性(2・2・3)(31頁) / 230
  • 27. 直線特性眞空管の變換利得(2・4・3)(36頁) / 231
  • 28. 増幅眞空管の最大出力(2・5・2)(40頁) / 232
  • 29. 受信機の中間周波濾波増幅器の素子決定(2・5・10及11)(43頁) / 232
  • 30. 抵抗體の熱擾亂雜音電壓(2・5・13)(45頁) / 234
  • 31. マグネトロンの臨界磁界(2・6・3)(48頁) / 234
  • 32. マグネトロンの發生波長(2・6・4及5)(48頁) / 235
  • 33. 電子振動の波長(2・6・6)(50頁) / 236
  • 34. ネオン放電燈を使用する弛張振動の周期(2・13・1)(68頁) / 236
  • 35. ダブレットの輻射勢力(3・1・12)(71頁) / 236
  • 36. 送信空中線上の電壓電流分布(3・2・3)(3・2・4)(72頁) / 240
  • 37. 受信空中線上の電壓電流分布(3・3・3)(3・3・4)(75頁) / 240
  • 38. 半波長空中線の指向特性(3・4・4)(79頁) / 241
  • 39. 給電線の波動インピーダンス(80頁甲,乙,丙) / 242
  • 40. 地表波の電界強度(3・5・1)(81頁) / 243
  • 41. 地球上の2點間の見透し距離(3・6・1)(86頁) / 243
  • 42. 電波の大地面に對する傾角(3・7・1)(3・7・2)(89及91頁) / 244
  • 43. 脈動率(4・4・1)(112頁) / 246
  • 44. ラッパ型高聲器の遮斷周波數(5・5・2)(132頁) / 247
  • 45. 裝荷線輪の遮斷周波數(7・5・23)(167頁) / 249

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 高周波・通信工学
著作者等 山本 勇
関 英男
書名ヨミ コウシュウハ ツウシン コウガク
書名別名 Koshuha tsushin kogaku
出版元 電気書院
刊行年月 1949
版表示 再版
ページ数 249p
大きさ 26cm
NCID BN04354135
BN04613801
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全国書誌番号
49010506
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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