物理学史の断面

矢島祐利 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序 / 1
  • I 1600年頃 / 7
  • 1 1600年の概觀 / 7
  • 2 ギルバートと電氣及び磁氣の研究 / 10
  • 3 ステヴィン,ガリレイと力学の研究 / 18
  • 4 プラーヘ,ケプレルと遊星運動 / 35
  • 5 つづくもの / 47
  • II 1700年頃 / 49
  • 6 1700年の概觀 / 49
  • 7 ニュートンの前半生 / 51
  • 8 萬有引力の法則の発見 / 54
  • 9 プリンシピアが世に出るまで / 60
  • 10 運動の法則 / 65
  • 11 その後のニュートン / 68
  • 12 18世紀初頭の展望 / 74
  • III 1800年頃 / 77
  • 13 1800年の概觀 / 77
  • 14 キャヴェンディッシとクーロン / 80
  • 15 ヴォルタと電池の発明 / 89
  • 16 エールステッド,アムペールの電流の研究 / 95
  • 17 ヤングと光の波動説 / 102
  • 18 その他 / 112
  • IV 1850年頃 / 114
  • 19 1850年の概觀 / 114
  • 20 ロベルト・マイヤー / 120
  • 21 ジュール / 125
  • 22 ヘルムホルツ / 129
  • 23 ケルヴィン / 137
  • 24 その他 / 143
  • V 1900年頃 / 147
  • 25 1900年の概觀 / 147
  • 26 輻射の問題 / 153
  • 27 プランク / 156
  • 28 相対性理論の起り / 160
  • 29 アインシュタイン / 163
  • 30 原子の崩壞 / 171

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 物理学史の断面
著作者等 矢島 祐利
書名ヨミ ブツリガクシ ノ ダンメン
出版元 青山書院
刊行年月 1949
ページ数 176p 図版
大きさ 19cm
NCID BN14685150
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
49007105
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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