不静定構造概論

斎藤謙次 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第1節 緒言
  • 1.1 はしがき / 1
  • 1.2 不靜定構造理論の新しい體系 / 1
  • 第2節 節點系に應用されたラーメンの假想仕事式 / 4
  • 2.1 節點系假想仕事式の誘導 / 4
  • 第3節 解法に於ける彈性條件 / 9
  • 3.1 Mとτとの關係 / 9
  • 3.2 Nと〓ιとの關係 / 11
  • 第4節 變形及固定モーメントの計算 / 13
  • 4.1 δrsに就いて / 13
  • 4.2 靜定骨組の變形の計算 / 15
  • 4.3 msrに就て / 21
  • 4.4 固定モーメント及固定偶力の計算 / 23
  • 4.5 δrs=δsr及mrs=msrに就て / 27
  • 第5節 應力法 / 28
  • 5.1 解法理論 / 28
  • 5.2 解法の順序方法 / 31
  • 5.3 應力法の解法例 / 33
  • 第6節 變形法 / 42
  • 6.1 骨組の變形 / 42
  • 6.2 解法理論 / 44
  • 6.3 解法の順序方法 / 46
  • 6.4 變形法の解法例 / 49
  • 第7節 應力法と變形法の混合法 / 61
  • 7.1 概説 / 61
  • 7.2 解法の理論 / 62
  • 7.3 簡單なる例題 / 66
  • 第8節 特殊基本構に基く解法 / 76
  • 8.1 不靜定基本構に基く應力法の解法 / 76
  • 8.2 應用例 / 77
  • 8.3 不靜定基本構に基く變形法の解法 / 78
  • 8.4 應用例 / 81
  • 8.5 3モーメント法 / 83
  • 8.6 3モーメント法の解法例 / 87
  • 8.7 4モーメント法 / 88
  • 8.8 4モーメント法の解法例 / 91
  • 第9節 不規則な剛節ラーメンに對する機械的作表法 / 93
  • 9.1 ラーメン解法に於ける適合條件 / 93
  • 9.2 ラーメン聯立方程式の性状 / 95
  • 9.3 性状表の作成 / 98
  • 9.4 機械的作表法 / 99
  • 9.5 ラーメンの對稱性と相似性に就て / 103
  • 9.6 機械的作表法の應用例題 / 105
  • 附1 聯立方程式の表示解法 / 108
  • 1 消去法の表示計算法 / 108
  • 2 反覆漸近法の表示計算法 / 111
  • 2 梁の固定モーメントC及固定剪斷力Dの値 / 115

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 不静定構造概論
著作者等 斎藤 謙次
齊藤 謙次
書名ヨミ フセイテイ コウゾウ ガイロン
出版元 工学図書出版社
刊行年月 1948
ページ数 115p
大きさ 26cm
NCID BN14311321
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
49002811
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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