資本論  第三巻 下

マルクス 著 ; 高畠素之 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第三卷 資本制生産の總行程
  • 第五篇 利子及び企業利得への利潤の分割。利子附資本(承前) / 5~153
  • 第二十九章 銀行資本の諸成分 / 5
  • 第三十章 貨幣資本及び現實的資本、一(商業上の信用。産業循環の相異つた諸段階に於ける貨幣資本及び現實的資本) / 18
  • 第三十一章 貨幣資本及び現實的資本、二(貨幣の貸附資本化 現存貨幣の分量から獨立せる貸附資本の數量 貸附資本化さるべき貨幣への、所得又は資本の轉化) / 35
  • 第三十二章 貨幣資本及び現實的資本、三(現實的資本の遊離に依る貸附資本の形成 總説 結論) / 45
  • 第三十三章 信用制度の下に於ける通用要具 / 61
  • 第三十四章 通貨原理及び一八四四年の英國銀行立法 / 88
  • 第三十五章 貴金屬及び爲替相場 / 106
  • (一) 金準備の運動 / 106
  • (二) 爲替相場 / 115
  • 第三十六章 資本前期の諸状態 / 134
  • 第六篇 餘剩利潤の地代化 / 155~351
  • 第三十七章 緒論 / 155
  • 第三十八章 對差地代。總論 / 180
  • 第三十九章 對差地代の第一形態(對差地代I) / 188
  • 第四十章 對差地代の第二形態(對差地代II)總論 / 213
  • 第四十一章 對差地代II。第一 生産價格が不變なる場合 / 224
  • 第四十二章 對差地代II。第二 生産價格が低落する場合 / 232
  • 第四十三章 對差地代II。第三 生産價格が昂騰する場合。その諸結果 / 249
  • 第四十四章 最劣等耕地にも生ずる對差地代 / 279
  • 第四十五章 絶對地代 / 289
  • 第四十六章 建築地地代。鑛山地代。土地價格 / 313
  • 第四十七章 資本制地代の發生 / 322
  • (一) 緒論 / 322
  • (二) 勞働地代 / 329
  • (三) 物納地代 / 333
  • (四) 金納地代 / 335
  • (五) 分益農制及び過小農的土地所有 / 341
  • 第七篇 諸所得及びその源泉 / 353~419
  • 第四十八章 三位一體的公式 / 353
  • 第四十九章 生産行程の分析のために / 370
  • 第五十章 競爭の外觀 / 389
  • 第五十一章 配分事情及び生産事情 / 412
  • 第五十二章 諸階級 / 418
  • 原語及び譯註 / 1~9

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 資本論
著作者等 Marx, Karl
高畠 素之
マルクス
書名ヨミ シホンロン
書名別名 Shihonron
巻冊次 第三巻 下
出版元 改造社
刊行年月 1927-1930
ページ数 5冊
大きさ 19cm
全国書誌番号
48009678
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言語 日本語
出版国 日本
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