クラーゲスのエロスの哲学と母性

松永材 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 クラーゲスの立場 / 1~39
  • 一、 科學と宗教 / 1
  • 二、 利我宗 / 6
  • 三、 科學的宗教 / 19
  • 四、 クラーゲスへ / 30
  • 第二章 心情の敵としての精神 / 40~130
  • 一、 數學 / 46
  • 二、 デモーニッシュ / 52
  • 三、 老子 / 61
  • 四、 禁斷の實 / 66
  • 五、 生命の體驗 / 69
  • 六、 宇宙的生命 / 77
  • 七、 時間と空間 / 85
  • 八、 囘施と直線 / 90
  • 九、 死と生 / 97
  • 一〇、 明(顯)と暗(幽) / 108
  • 一一、 生命現象と兩極性 / 125
  • 第三章 宇宙的エロス / 131~180
  • 一、 母性本位(ペラスゲルツム)と家 / 131
  • 二、 エロスの恍惚 / 146
  • 三、 祖先祭 / 157
  • 四、 結び / 167

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 クラーゲスのエロスの哲学と母性
著作者等 松永 材
書名ヨミ クラーゲス ノ エロス ノ テツガク ト ボセイ
出版元 風間書房
刊行年月 1949
ページ数 180p
大きさ 19cm
NCID BA3631775X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
48004648
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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