基本体操

ニイールス・ブツク [原著] ; エミリー・アール・アンドルース 著 ; 宮田覚造, 増田弥太郎 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 緒言 / 1
  • 緒論 / 9
  • 第一章 基本體操の價値と目的 / 23
  • 第二章 基本體操の顯著なる特質 / 31
  • 第一節 創作的な動作であること / 33
  • 第二節 固苦しくない運動 / 34
  • 第三節 活動と休息との交替 / 36
  • 第四節 運動領域の増大及無制限 / 37
  • 第五節 附着點とし及槓杆作用としての上下肢の使用 / 39
  • 第六節 槓杆作用を利用したる肋木或は幇助者の支持 / 39
  • 第七節 運動のリズミカルな連續性 / 40
  • 第八節 個人的のリズム・(調和整齊の缺乏 / 41
  • 第九節 硬直と緊張のないこと / 41
  • 第十節 強度の自己試練的(特に體力氣力を要する)運動の要素 / 42
  • 第三章 指導に關する諸要件 / 43
  • 第一節 用語 / 43
  • 第二節 始めの姿勢の適用 / 44
  • 第三節 運動 / 47
  • 第四節 號令 / 49
  • 第五節 批正 / 55
  • 第六節 教師の音聲 / 55
  • 第七節 教材提示の方法 / 56
  • 第八節 教授案 / 57
  • 第九節 行進 / 60
  • 第十節 開列 / 63
  • 第四章 技術の進歩と教材の適用 / 70
  • 第一節 環境的の因子 / 70
  • 第二節 クラスの性質と力量 / 71
  • 第三節 進程に關する一般的原理 / 81
  • 第四節 運動の速度 / 88
  • 第五節 運動のリズム / 89
  • 第六節 進程に關する特殊勢的原理 / 90
  • 第五章 始めの姿 / 93
  • A 臂の姿勢 / 93
  • B 脚の姿勢 / 96
  • C 躯幹の姿勢 / 101
  • D 肋木支持の姿勢 / 103
  • 第六章 柔軟性(自由性)に對する運動 / 105
  • A 脚及股關節の練習 / 105
  • B 脚・股關節及腰椎部の練習 / 107
  • C 臂及肩帶の練習 / 114
  • D 頸及胸椎部の練習 / 118
  • E 體側の練習 / 125
  • 第七章 強力性に對する運動 / 130
  • A 脚の練習 / 130
  • B 臂及肩帶の練習 / 133
  • C 臂及背の練習 / 136
  • D 頸及背の練習 / 139
  • E 腹の練習 / 144
  • 第八章 巧緻性に對する運動 / 149
  • A 脚の練習 / 150
  • B 臂の練習 / 156
  • 第九章 結合運動(結合及連續) / 156
  • A 結合或は混合した複合及交互運動 / 158
  • B 結合運動の練習 / 174
  • C 連續運動の練習 / 179
  • 第十章 器械及マツト使用自己試練運動 / 184
  • A 臂を用ひぬ跳躍及臂を用ふる跳躍運動の練習 / 186
  • B 器械上の懸垂運動の練習 / 194
  • C 自己試練運動或はマツト上の巧緻運動 / 200
  • 附録 / 204
  • 定義及説明 / 204
  • 始めの姿勢及運動命名に對する公式 / 206
  • 肋木の運動 / 208
  • 男子に對する教案 / 216
  • 女子に對する教案 / 241
  • 基本體操による身體改善の試驗 / 254
  • 試驗の記録 / 261

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 基本体操
著作者等 Andrews, Emily Russell
Bukh, Niels
増田 弥太郎
宮田 覚造
エミリー・アール・アンドルース
ニイールス・ブツク
書名ヨミ キホン タイソウ
出版元 日本体育学会
刊行年月 昭和6
ページ数 268, 36p
大きさ 20cm
全国書誌番号
47029291
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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