大正大学々報  第6・7輯

大正大学出版部 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序・渡邊海旭 / 1
  • 世親の因明説・宇井伯壽 / 7
  • 梵文入楞伽經に見えたる一百八句・泉芳璟 / 21
  • 一角仙物語に就いて・池田澄達 / 37
  • 本朝古傳貝葉梵筴阿毘曇の斷片・岡教邃 / 45
  • 菩薩十地思想の起源、開展及び内容・久野芳隆 / 63
  • 怛他伽多(tathagata)と云ふ語の起原と其の意義・荻原雲來 / 159
  • 觀世音と云ふ名號に就いて・立花俊道 / 167
  • 文殊普賢觀音彌勒四菩薩の研究・加藤精神 / 177
  • 初期の日本佛教藝術に就いて・望月信亨 / 207
  • 印度古法典に於ける法源論・中野義昭 / 231
  • 雜阿含に就いて・椎尾辨匡 / 287
  • 建初元年筆寫燉煌出土十誦比丘戒本に就いて・矢吹慶輝 / 331
  • 新刊紹介 / 357
  • 學界報告 / 358
  • 編輯便り / 362

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 大正大学々報
著作者等 大正大学
大正大学出版部
書名ヨミ タイショウ ダイガク ガクホウ
巻冊次 第6・7輯
出版元 大正大学出版部
刊行年月 昭和5
ページ数 363p
大きさ 23cm
全国書誌番号
47024825
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想