レ・ミゼラブル  第6

ヴィクトル・ユーゴー 著 ; 豊島与志雄 訳

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第四部 抒情詩と敍事詩(承前)
  • 第十編 千八百三十二年六月五日 / 11
  • 一 問題の表面 / 11
  • 二 問題の底 / 16
  • 三 埋葬-再生の機會 / 25
  • 四 沸騰 / 32
  • 五 パリーの特性 / 39
  • 第十一編 原子と暴風 / 45
  • 一 ガヴローシュの詩の起原 / 45
  • 二 行進中のガヴローシュ / 48
  • 三 理髮師の至當なる憤概 / 54
  • 四 少年老人に驚く / 57
  • 五 老人 / 60
  • 六 新加入者 / 64
  • 第十二編 コラント / 69
  • 一 コラント亭の歴史 / 69
  • 二 門出の宴 / 76
  • 三 グランテールの魔睡 / 91
  • 四 寡婦ユシュルーに對する慰藉 / 96
  • 五 準備 / 102
  • 六 待つ間 / 104
  • 七 ビエット街にて列に加はりし男 / 111
  • 八 ル・カブュクと呼ばるる男に關す / 116
  • 第十三編 マリユス闇の中に入る / 125
  • 一 プリューメ街よリサン・ドゥニ街區へ / 125
  • 二 梟の見下したるパリー / 129
  • 三 最後の一端 / 132
  • 第十四編 絶望の壯觀 / 143
  • 一 軍旗-第一齣 / 143
  • 二 軍旗-第二齣 / 147
  • 三 ガヴローシュにはアンジョーラの短銃が適す / 151
  • 四 火藥の樽 / 153
  • 五 ジャン・プルーヴェールの詩の終り / 157
  • 六 生の苦しみの後に死の苦しみ / 160
  • 七 距離の推測に巧みなるガヴローシュ / 168
  • 第十五編 オンム・アルメ街 / 175
  • 一 饒舌なる吸取紙 / 175
  • 二 燈火の敵たる浮浪少年 / 188
  • 三 コゼットとトゥーサンとの眠れる間に / 194
  • 四 ガヴローシュの熱狂 / 196
  • 第五部 ジャン・ヴァルジャン
  • 第一編 市街戰 / 211
  • 一 サン・タントアーヌとタンプルとの兩防寨 / 211
  • 二 深淵中の會談 / 221
  • 三 光明と陰影 / 227
  • 四 五人を減じ一人を加ふ / 230
  • 五 防寨の上より見たる地平線 / 240
  • 六 粗野なるマリユス、簡明なるジャヴェル / 246
  • 七 局面の急迫 / 249
  • 八 大砲の眞の偉力 / 254
  • 九 昔ながらの射撃の手腕 / 259
  • 十 黎明 / 262
  • 十一 人を殺さぬ確實なる狙撃 / 267
  • 十二 秩序の味方たる無秩序 / 269
  • 十三 過ぎゆく光 / 273
  • 十四 アンジョーラの情婦の名 / 276
  • 十五 外に出たるガヴローシュ / 279
  • 十六 兄は父となる / 285
  • 十七 死せる父死なんとする子を待つ / 297
  • 十八 餌食となれる禿鷹 / 300
  • 十九 ジャン・ヴァルジャンの復讐 / 307
  • 二十 死者も正しく生者も不正ならず / 311
  • 廿一 勇士 / 324
  • 廿二 接戰 / 330
  • 廿三 斷食者と酩酊者との二人の友 / 335
  • 廿四 捕虜 / 340

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 レ・ミゼラブル
著作者等 Hugo, Victor
豊島 与志雄
ヴィクトル・ユーゴー
書名ヨミ レ ミゼラブル
シリーズ名 岩波文庫 ; 1444-1457
巻冊次 第6
出版元 岩波書店
刊行年月 昭和22-23
ページ数 6冊
大きさ 15cm
全国書誌番号
46032728
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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