雷雨 : 詩集

井口浩 著

[目次]

  • 目次
  • 「三人」時代
  • ポンプ / 4
  • 冬 / 6
  • 冬 / 7
  • 二月 / 8
  • 雪後 / 12
  • 木蓮のかげで / 13
  • 翡翠 / 17
  • 水鉄砲 / 22
  • 蛇 / 25
  • 狼 / 28
  • 霜 / 30
  • 冬の雷 / 31
  • 家鵞 / 32
  • 雲雀 / 36
  • 冬の朝 / 37
  • 鳶 / 40
  • ある夏の夜 / 42
  • くもり日 / 44
  • 春 / 46
  • 神話の蜂 / 48
  • 無題 / 52
  • 海辺の光 / 54
  • 星かげ / 56
  • 新月 / 58
  • 大阪へ / 60
  • 星 / 62
  • 柳 / 64
  • 残暑の一日 / 66
  • 牛一 / 68
  • 牛二 / 70
  • 運命 / 72
  • 夕の贈物 / 76
  • 明星 / 78
  • 星消えて晨来らんと / 80
  • 木霊 / 82
  • 猫柳 / 84
  • 白菊 / 86
  • 風と夕の目覚めと / 88
  • いらえ / 90
  • 雪のように静かに来た / 92
  • 手毬唄 / 94
  • 早春 / 96
  • 平野の冬の池の合唱 / 98
  • 良夜 / 100
  • 故郷の町裏に残っている少女にあてた信頼歌 / 102
  • 垣根の花 / 104
  • 朝顔 / 106
  • 家郷を離るる雪の夜にゆるやかに / 108
  • 最ごの雪に寄す / 110
  • わが神の / 112
  • VIKING時代一
  • 前進の旗 / 116
  • 新詩篇I / 118
  • 新詩篇II / 120
  • 淀の光 / 122
  • 雲雀 / 124
  • いえぬ つかれ / 126
  • 冬の夜の旅 / 128
  • 朝顔追想 / 130
  • 月はまどかに / 132
  • 透脱の祈り / 136
  • VIKING時代二
  • 漂着港にて / 138
  • この温い夜の / 140
  • われ限りなく / 142
  • 轟きと微笑 / 144
  • 足踏み水車 / 147
  • 碾臼の歌 / 150
  • 台風の頃 / 153
  • 川の思い出 / 159
  • コオクスひろい / 163
  • かじかんだ薔薇がほころんだ時 貧棒医者がおのれの足を歌った / 168
  • 対岸 / 170
  • 跋 (富士正晴) / 173

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 雷雨 : 詩集
著作者等 井口 浩
書名ヨミ ライウ : シシュウ
書名別名 Raiu
シリーズ名 Viking series ; 第2
出版元 六月社
刊行年月 1955
ページ数 177p
大きさ 18cm
NCID BA34066069
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
55010666
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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