小学校学年別体育と衛生指導

斎藤薫雄, 小瀬峰洋 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一章 教科書に現はれた衛生教材 / 1
  • 第二章 衛生指導要目各學年配當表 / 17
  • 第三章 衛生教援細目 / 23
  • 尋常科第一學年 / 23
  • 尋常科第二學年 / 35
  • 尋常科第三學年 / 44
  • 尋常科第四學年 / 51
  • 尋常科第五學年 / 58
  • 尋常科第六學年 / 69
  • 高等科第一學年 / 77
  • 高等科第二學年 / 80
  • 第四章 醫務室備品 / 84
  • 第五章 小學校に常備すべき救急藥品及び材料 / 87
  • 第一項 常備内服藥の種類、用途、處法 / 87
  • 第二項 常備外用藥の種類、用途、處法及び注意 / 89
  • 第三項 常備消毒藥の種類、用途、處法及び注意 / 91
  • 第四項 常備すべき救急用材料 / 92
  • 第六章 藥品に就いて / 93
  • 第一項 藥品の取扱ひに就いて / 93
  • 第二項 藥品の重量と容積 / 96
  • 第三項 學校に備ふべき調劑用器 / 98
  • 第四項 調劑に就いての注意 / 99
  • 第七章 學校に於ける救急處置に就いて / 100
  • 第一項 内科的疾患の救急處置 / 101
  • 第二項 外科的疾患の救急處置 / 105
  • 第三項 疾病異常の處置法 / 112
  • 第八章 疾病異常と職業の撰擇 / 123
  • 第九章 學校衛生と家庭衛生 / 126
  • 第十章 學校傳染病 / 131
  • 第十一章 學校衛生に關する各種法規索引 / 135
  • 第十二章 衛生教授參考資料索引 / 140
  • 1、 フツチヤー主義
  • 2、 食物の效用と成分
  • 3、 榮養素
  • 4、 食品類の成分
  • 5、 嗜好品と香味料
  • 6、 ヴイタミン
  • 7、 食品中にあるヴイタミン含有量
  • 8、 混食の必要
  • 9、 榮養素量と保健食物
  • 10、 兒童の榮養と間食
  • 11、 食物の容積
  • 12、 食事の囘數
  • 13、 食器
  • 14、 食物の温度
  • 15、 虚弱兒童の標準食量
  • 16、 齒の發生
  • 17、 齒牙による兒童期の區分
  • 18、 口腔の疾患
  • 19、 齲齒
  • 20、 浴の效用と注意すべき事項
  • 21、 浴の温度
  • 22、 衣服の效用
  • 23、 衣服の保温作用
  • 24、 衣服の通氣度
  • 25、 衣服の温の吸收度
  • 26、 脊柱の生理的彎曲の生成
  • 27、 肴柱の不正彎曲
  • 28、 脊柱不正彎曲の害
  • 29、 姿勢にまる脊柱の變化
  • 30、 携帶品と脊柱の彎曲
  • 31、 兒童生徒の脊柱彎曲
  • 32、 脊柱の側彎を簡易に見る法
  • 33、 通學時の携帶品重量
  • 34、 疲勞形
  • 35、 注意力の持續時間
  • 36、 學科による精神疲勞度
  • 37、 休み時間の長さ
  • 38、 各運動の疲勞度と生理的價値
  • 39、 各運動の酸素消費量と疲勞度と修練
  • 40、 身體の組立
  • 41、 身體の發育と變化
  • 42、 身體各部重量の比較
  • 43、 兒童の年齡と身長との關係
  • 44、 兒童の年齡と體重との關係
  • 45、 上半身と下半身との發育割合
  • 46、 頭圍發育の状況
  • 47、 季節と發育
  • 48、 年齡と發育
  • 49、 胸廓の組立
  • 50、 胸廓の形状
  • 51、 胸の大いさ
  • 52、 胸廓徑と胸廓指數
  • 53、 安靜時の呼吸數
  • 54、 呼吸に作用する筋
  • 55、 呼吸の形式
  • 56、 呼吸量
  • 57、 吸氣と呼氣の差
  • 58、 運動と呼吸數
  • 59、 後期作用
  • 60、 肺活量
  • 61、 平常の脈數
  • 62、 姿勢による脈數の變化
  • 63、 運動直後の脈數
  • 64、 血壓
  • 65、 心臟の容積と血管の太さ
  • 66、 運動後に於ける深呼吸の鎭靜作用
  • 67、 運動の適否
  • 68、 運動と年齡との關係
  • 69、 運動の影響及び效果
  • 70、 關節と結合聯接
  • 71、 扛重力
  • 72、 跳躍力
  • 73、 投擲力
  • 74、 握力
  • 75、 水泳の身體に及ぼす影響
  • 76、 身體の比重
  • 77、 兒童に課する泳法と距離
  • 78、 兒童に許す競走距離標準
  • 79、 机に就いて
  • 80、 腰掛に就いて
  • 81、 坐席の轉換に就いて
  • 82、 本と眼との距離及び字の大いさ
  • 83、 筆記に就いての注意
  • 84、 體温と熱
  • 85、 檢温の方法
  • 86、 喀血と吐血
  • 87、 兒童に適當なる一晝夜の時間配當
  • 88、 躯幹の筋
  • 89、 運動により體内に支障の起りたる場合は尿色を變ず
  • 90 腦髓
  • 91、 腦に欝血し易き理由
  • 92、 脊髓と神經
  • 93、 三半器管と神經との關係
  • 94、 努責作用
  • 95、 反射運動と反應
  • 96、 個人別衞生調査項目
  • 97、 兒童の身體觀察標準
  • 98、 冬季父兄への注意
  • 99、 夏季父兄への注意
  • 100、 體育デー實施要項
  • 101、 教室内の空氣の汚染
  • 102、 教室内の温度
  • 103、 教室内の氣濕(比濕)
  • 104、 教室内の換氣と温度調節
  • 105、 薄弱兒童の一般的特徴

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 小学校学年別体育と衛生指導
著作者等 小瀬 峰洋
斎藤 薫雄
書名ヨミ ショウガッコウ ガクネンベツ タイイク ト エイセイ シドウ
出版元 郁文書院
刊行年月 昭和6
ページ数 264p
大きさ 19cm
NCID BN11706083
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
47004074
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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