民族的優越感

保田与重郎 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 誓論 / 1
  • 日本歴史學の建設 / 14
  • 「歸郷者」について / 35
  • 國民文學の問題と日本の古典文藝 / 44
  • 志を述ぶる文學 / 51
  • 新しい國史の建設 / 67
  • 文學及び文學者の立場 / 76
  • 新時代の歴史觀 / 92
  • 明治天皇の御集について / 101
  • 文學者の一つの任務について / 116
  • 言論の使命 / 127
  • 文學の立場と宣傳 / 132
  • 新日本の進路 / 137
  • 文學者の既得權 / 144
  • 女性と文化 / 153
  • 古典の現代的意義 / 163
  • 現代青年子女の教養について / 179
  • 國粹藝術としての短歌 / 198
  • 文士の日常的關心について / 207
  • 二千六百年を迎へて / 213
  • 新しき世紀への希望 / 221
  • 娯樂と教化 / 229
  • 文學史の必要 / 239
  • 日本文化の世界への寄與 / 248
  • 文學と教養 / 256
  • 文化の論理 / 282
  • 日本の美觀 / 289
  • 文學はどこにあるか / 305
  • 日本文學について / 312
  • 日本の浪曼的時代 / 320
  • 知られざる傑作 / 328

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 民族的優越感
著作者等 保田 与重郎
書名ヨミ ミンゾクテキ ユウエツカン
出版元 道統社
刊行年月 昭和16
ページ数 336p
大きさ 19cm
NCID BN08942587
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46028198
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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