はじめての言語ゲーム

橋爪大三郎 著

世界のあらゆるふるまいを説明しつくそうとしたヴィトゲンシュタインの言語ゲーム論は、いかに生まれ、どんな思想なのか?きわめて平易で刺激的な哲学入門。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ヴィトゲンシュタインのウィーン
  • 第2章 数学の基礎
  • 第3章 ケンブリッジの日々
  • 第4章 『論理哲学論考』
  • 第5章 放浪の果てに
  • 第6章 言語ゲーム
  • 第7章 ルール懐疑主義
  • 第8章 1次ルールと2次ルール
  • 第9章 覚りの言語ゲーム
  • 第10章 本居宣長の言語ゲーム
  • 第11章 これからの言語ゲーム

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 はじめての言語ゲーム
著作者等 橋爪 大三郎
書名ヨミ ハジメテ ノ ゲンゴ ゲーム
書名別名 Hajimete no gengo gemu
シリーズ名 講談社現代新書 2004
出版元 講談社
刊行年月 2009.7
ページ数 269p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-06-288004-6
NCID BA9076951X
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全国書誌番号
21633752
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言語 日本語
出版国 日本
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