ケインズ経済学入門

A.H.ハンセン 著 ; 大石泰彦 訳

[目次]

  • 目次
  • 訳者はしがき / p1
  • 著者はしがき / p1
  • 編集者序言 / p9
  • ページの参照、用語および記号に関するノート / p16
  • 第一編 緒論
  • 第一章 古典派経済学の公準と有効需要の原理(『一般理論』第一-三章) / p18
  • 第二編 定義および基礎概念
  • 第二章 一般的概念 / p60
  • 第一節 単位の選定(『一般理論』第四章) / p60
  • 第二節 期待と動学(『一般理論』第五章) / p67
  • 第三節 所得(『一般理論』五二-六一頁、六六-七三頁) / p79
  • 第四節 貯蓄と投資(『一般理論』六一-六五頁、七四-八五頁) / p84
  • 第三編 消費性向
  • 第三章 消費函数(『一般理論』第八、九章) / p94
  • 第四章 限界消費性向と乗数(『一般理論』第十章) / p116
  • 第四編 投資誘因
  • 第五章 資本の限界効率(『一般理論』第十一、十二章) / p150
  • 第六章 流動性選好(『一般理論』第十三・十五章) / p160
  • 第七章 古典派利子論、貸付資金利子論およびケインズ利子論(『一般理論』第十四章) / p177
  • 第八章 資本、利子および貨幣の本質および諸性質(『一般理論』第十六、十七章) / p193
  • 第九章 雇傭の一般理論再説(『一般理論』第十八章) / p206
  • 第五編 貨幣賃銀および価格
  • 第十章 貸幣賃銀の役割(『一般理論』第十九章) / p214
  • 第十一章 貨幣および価格についてのケインズの理論(『一般理論』第二十、二十一章) / p226
  • 第六編 一般理論によって示唆された若干の覚書
  • 第十二章 景気循環(『一般理論』第二十二章) / p252
  • 第十三章 初期の経済学上の思考と社会哲学とに関する覚書(『一般理論』第二十三、二十四章) / p261
  • 引用文献 / p281
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ケインズ経済学入門
著作者等 Hansen, Alvin Harvey
大石 泰彦
A.H.ハンセン
書名ヨミ ケインズ ケイザイガク ニュウモン
出版元 東京創元社
刊行年月 1956
ページ数 286p 図版
大きさ 19cm
NCID BN00896089
BN02463038
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
56001717
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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