理性の奪還 : もうひとつの「不都合な真実」

アル・ゴア 著 ; 竹林卓 訳

アル・ゴア最新作!イラク戦争を強行した"傲慢さ"、京都議定書を批准できなかった"愚かさ"、大衆心理を操作してしまう"危うさ"-そのすべてが語られた衝撃の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論
  • 第1章 恐怖の政策
  • 第2章 妄信の政策
  • 第3章 富の政策
  • 第4章 好都合な非真実
  • 第5章 個人への攻撃
  • 第6章 国家安全の危機
  • 第7章 二酸化炭素の脅威
  • 第8章 民主主義の運命
  • 第9章 しっかりと接続された市民
  • 結論 民主主義の再生

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 理性の奪還 : もうひとつの「不都合な真実」
著作者等 Gore, Albert
竹林 卓
Gore Al
ゴア アル
書名ヨミ リセイ ノ ダッカン : モウ ヒトツ ノ フツゴウナ シンジツ
書名別名 The assault on reason

Risei no dakkan
出版元 ランダムハウス講談社
刊行年月 2008.2
ページ数 443p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-270-00303-9
NCID BA8507541X
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全国書誌番号
21398768
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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