近世・近代ヨーロッパの法学者たち : グラーティアヌスからカール・シュミットまで

勝田有恒, 山内進 編著

偉大な法学者の人生と思想を克明に描き出す。本書は、法の歴史的展開に足跡を遺した法学者たちの生涯を鮮やかに甦らせ、その法理論を最新の研究に即して叙述することで、西洋法制史の基本的理解を深める画期的な書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 近世・近代ヨーロッパにおける法学者たちの歩み
  • 「ヨハンネス」グラーティアヌス
  • バルトルス・デ・サクソフェラート
  • ヨハン・フォン・シュヴァルツェンベルク
  • ウールリッヒ・ツァジウス
  • アンドレーア・アルチャート
  • ジャック・キュジャス
  • フーゴー・グロティウス
  • ベネディクト・カルプツォフ
  • ヘルマン・コンリング〔ほか〕

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この本の情報

書名 近世・近代ヨーロッパの法学者たち : グラーティアヌスからカール・シュミットまで
著作者等 勝田 有恒
山内 進
書名ヨミ キンセイ キンダイ ヨーロッパ ノ ホウガクシャタチ : グラーティアヌス カラ カール シュミット マデ
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 2008.2
ページ数 434p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-623-04731-4
NCID BA84950968
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全国書誌番号
21378467
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言語 日本語
出版国 日本
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