図説ヴェルサイユ宮殿 : 太陽王ルイ14世とブルボン王朝の建築遺産

中島智章 著

太陽王ルイ14世はどのような1日を送っていたのか。マリー・アントワネットのお気に入りの場所とは?"鏡の間"の天井画や広大な庭園にひそむ謎…等、知られざるヴェルサイユを徹底解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 質素なルイ一三世の狩の館と豪壮なヴォー=ル=ヴィコント城館
  • 第2章 白亜の宮殿へ-ルイ一四世の太陽の殿堂
  • 第3章 大饗宴の日々-バロックの祝典文化
  • 第4章 天井画の神々-太陽神アポロンと七惑星
  • 第5章 ル・ノートルの大庭園-太陽の軌道
  • 第6章 機械の力-庭園の水はどこからきたのか
  • 第7章 鏡の間-ルイ大王の治世は最高だ
  • 第8章 ルイ一四世のある一日
  • 第9章 ロココの誕生-戦争と経費節減
  • 第10章 最後の輝き-マリー・アントワネットの小世界

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 図説ヴェルサイユ宮殿 : 太陽王ルイ14世とブルボン王朝の建築遺産
著作者等 中島 智章
書名ヨミ ズセツ ヴェルサイユ キュウデン : タイヨウオウ ルイ 14セイ ト ブルボン オウチョウ ノ ケンチク イサン
書名別名 Zusetsu verusaiyu kyuden
シリーズ名 ふくろうの本
出版元 河出書房新社
刊行年月 2008.1
ページ数 143p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-309-76109-1
NCID BA84877551
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全国書誌番号
21368604
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言語 日本語
出版国 日本
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