ロシア・ソビエト文学全集  第9

[目次]

  • 目次
  • カラマーゾフの兄弟 下
  • 第八編 ミーチャ / 3
  • 第一 商人サムソノフ / 3
  • 第二 レガーヴィ / 14
  • 第三 金鉱 / 21
  • 第四 闇の中 / 33
  • 第五 とつさの決心 / 38
  • 第六 おれが来たんだ / 55
  • 第七 争う余地なき元の恋人 / 63
  • 第八 夢幻境 / 82
  • 第九編 予審 / 98
  • 第一 官吏ペルホーチンの出世の糸口 / 98
  • 第二 警報 / 105
  • 第三 靈魂の彷徨 受難-一 / 110
  • 第四 受難-二 / 120
  • 第五 受難-三 / 127
  • 第六 袋の鼠 / 138
  • 第七 ミーチャの大秘密-一笑に付さる / 146
  • 第八 証人の陳述『餓鬼』 / 158
  • 第九 ミーチャの護送 / 168
  • 第十編 少年の群 / 172
  • 第一 コーリャ・クラソートキン / 172
  • 第二 幼きもの / 176
  • 第三 生徒たち / 182
  • 第四 ジューチカ / 190
  • 第五 イリューシャの寝床の傍で / 198
  • 第六 早熟 / 214
  • 第七 イリューシャ / 222
  • 第十一編 兄イヴァン / 226
  • 第一 グルーシェンカの家で / 226
  • 第二 病める足 / 236
  • 第三 悪魔の子 / 247
  • 第四 頌歌の秘密 / 254
  • 第五 あなたじゃない / 269
  • 第六 スメルジャコフとの最初の面談 / 275
  • 第七 二度目の訪問 / 285
  • 第八 三度目の 最後の面談 / 294
  • 第九 悪魔 イヴァンの悪夢 / 310
  • 第十 『それはあいつが言ったんだ!』 / 328
  • 第十二編 誤れる裁判 / 334
  • 第一 運命の日 / 334
  • 第二 危険なる証人 / 340
  • 第三 医学鑑定 一フントのくるみ / 349
  • 第四 幸運の微笑 / 354
  • 第五 不意の椿事 / 363
  • 第六 検事の論告 性格論 / 373
  • 第七 犯罪の経路 / 382
  • 第八 スメルジャコフ論 / 387
  • 第九 全速力の心理解剖 疾走せるトロイカ 論告の終結 / 396
  • 第十 辯護士の辯論 両刄の刀 / 407
  • 第十一 金はなかった 強奪行為もなかった / 411
  • 第十二 それに殺人もなかった / 418
  • 第十三 思想の姦通者 / 425
  • 第十四 百姓どもが我を通した / 433
  • 第十三編 エピローグ / 440
  • 第一 ミーチャ救済の計画 / 440
  • 第二 噓が真になった瞬間 / 445
  • 第三 イリューシャの埋葬 アリョーシャの別辞 / 453
  • 解説(米川正夫) / 464

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ロシア・ソビエト文学全集
書名ヨミ ロシア ソビエト ブンガク ゼンシュウ
書名別名 ドストエーフスキイ
巻冊次 第9
出版元 平凡社
刊行年月 1964
ページ数 478p 図版
大きさ 22cm
全国書誌番号
56003674
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
ドストエーフスキイ 米川正夫
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想